【学研キッズネット】今年も天才少年現る! 「パソコン×自由研究コンテスト2022」結果発表
小学生の部・最優秀賞は小学4年生・疋田濯さんによる「ペットボトル内の気圧を調整して作る楽器“ポカフォン”の研究」
株式会社 ワン・パブリッシング(東京都台東区/代表取締役社長:廣瀬有二)が運営する小・中学生とその保護者、教員のための 学びコンテンツのポータルサイト 『学研キッズネット』( https://kids.gakken.co.jp)は、小中学生を対象に、2022年の夏休みに募集した自由研究まとめ作品のコンテスト「パソコン×自由研究コンテスト2022」の結果を発表いたしました。
審査委員による厳正な審査の元、最優秀賞・優秀賞・森永乳業特別賞が決定。図やグラフを使って丁寧にまとめた調べ学習、思わずうなる本格的な実験など、今年も全国の小中学生から多くの作品が寄せられた、大人顔負けの研究作品をご覧ください。
審査委員
●『学研キッズネット』( https://kids.gakken.co.jp/)
●『パソコン×自由研究コンテスト2022』( https://kids.gakken.co.jp/jiyuu/contest2022/)
最優秀賞
<小学生の部>
南アルプス市立芦安小学校4年生
疋田 濯 さん
『山のうすい空気ではペットボトルをたたいた音は高くなる?~ポカフォンを作ろう!の巻~』
<中学生の部>
那覇市立石嶺中学校、城北中学校
蜘蛛探検隊(古波佳悟さん、陶山弘季さん、上原湧弥さん)
『蜘蛛の種類や大きさによって糸の能力は異なるのか?~強度・耐火・耐水能力の比較~』
●最優秀賞の詳細、優秀賞・森永乳業特別賞の受賞者と受賞作品はコチラ↓
https://kids.gakken.co.jp/jiyuu/contest2022/
『学研キッズネット』について
『学研キッズネット』は、最盛期には670万部の部数を誇った学年誌『科学』と『学習』から派生して1996年にローンチした、小・中学生向けコンテンツポータルサイトです。先進的な「子ども向けのオンライン教育コンテンツサイト」として学校教育の現場でも重宝されてきました。
コンテンツは、「自由研究プロジェクト」の他、科学の疑問を解決する「科学なぜなぜ110番」や、子どもたちの将来のキャリアをサポートする「未来の仕事を探せ」など。2020年には「SDGs」について楽しく学べる学習まんが『地球防衛隊SDGs』をスタートさせ、さらに2021年には、動画を中心とした新しいキャリア教育コンテンツ「シゴトのトビラ」を立ち上げるなど、時勢に応じた“新しい学び”を提供しています。
媒体概要
◎アクセス数:650万PV/月平均(7・8月は1000万~2000万PV)
◎子どもユーザー(会員データより)
・学年比:小学生(52.2%)、中学生(42.7%)、その他(5.1%)
・男女比:男子(49.2%)、女子(50.8%)
・デバイス比:スマートフォン(58.8%)、パソコン(28.5%)、タブレット(12.7%)
◎保護者ユーザー層(アナリティクスデータより)
・年齢比:18-24歳(18.2%)、25-34歳(24.7%)、35-44歳(37.7%)、45歳以上(19.4%)
・男女比:男性(42.4%)、女性(57.6%)
・業種別閲覧データ:教育機関(48.7%)、公共機関(37.4%)、情報通信(9.5%)ほか
◎URL: https://kids.gakken.co.jp/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:NEWSCAST
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