実写版『ONE PIECE』 シーズン2配信開始日の3・10に特別上映会決定 イベント限定の“特別映像”も
Netflixシリーズ『ONE PIECE』シーズン2、3月10日より世界独占配信3月10日限定特別上映(C)尾田栄一郎/集英社
尾田栄一郎氏の人気コミックを実写化したNetflixシリーズ『ONE PIECE』のシーズン2『INTO THE GRAND LINE』(3月10日から世界独占配信)の特別上映会「ONE PIECE: INTO THE GRAND LINE - FAN EVENT」が決定した。
ついに麦わらの一味が“偉大なる航路(グランドライン)”へ。シーズン2配信開始日となる3月10日に1日限りの特別上映イベントの実施が決定した。上映されるのはシーズン2の1話、2話(日本語吹き替え版)。“始まりと終わりの町”ローグタウンから開幕し、一気に加速するルフィたちの冒険、次々に現れる“あの”新たな登場人物たち。壮大なスケールで描かれる実写版新シーズンの始まりを映画館の大スクリーン、大音響で楽しめる貴重な機会となる。
この上映イベント限定の貴重な特別映像の上映も決定。チョッパーからのウェルカムメッセージに始まり、モンキー・D・ルフィ役:イニャキ・ゴドイと、原作者・尾田栄一郎氏から来場者へ向けたメッセージ映像が到着。
そして本編の終わりにも?『ONE PIECE』ファン必見の映像は必見だ。さらに、入場者プレゼントも実施決定。シーズン2タイトルロゴのクリアステッカーが全国3万枚限定で配布される。
日本語版予告編がYouTubeで初公開。シーズン2の冒険の一端が収められた予告映像には、謎の美女ミス・オールサンデーを筆頭に、秘密犯罪会社「バロックワークス」の面々が登場。そしてついに、“冬島”ドラム島でのトニートニー・チョッパーとの出会いが描かれる。Dr.ヒルルクやDr.くれはなど、数々の名キャラクターの声を本編で聞きたくなってしまう、胸の高鳴る日本語版予告となっている。