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キンタロー。本人の前で野々村友紀子のものまね披露 夫・2丁拳銃の川谷も絶賛「似てる」

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キンタロー。本人の前で野々村友紀子のものまね披露 夫・2丁拳銃の川谷も絶賛「似てる」

『しゅふ川柳2026 プレス発表会』に登壇した(左から)上重聡、野々村友紀子、川谷修士、小堀裕之、キンタロー。 (C)ORICON NewS inc.


ものまねタレントのキンタロー。、お笑いコンビの2丁拳銃(川谷修士、小堀裕之)、放送作家の野々村友紀子が20日、都内で行われたビースタイルメディアの全国の主婦・主夫から日常生活の喜怒哀楽や本音にまつわる川柳を募集した『しゅふJOBプレゼンツ しゅふ川柳 2026』受賞作品プレス発表会に参加した。

イベントは先に野々村、2丁拳銃が登場。その後に「野々村友紀子さんです」と呼び込まれたのが、野々村のものまねをしたキンタローだった。野々村は「私、こんなん?」と苦笑い。進行の不備や頑張っていないことに対して逐一、野々村風にちゃちゃ入れすると会場は爆笑だった。野々村の妻である川谷は「本人の前で言うのもアレやけど似てる」と笑う。キンタローは「修士くん、ホンマ?」と返すと、野々村は「『修士くん』って呼ぶな」とツッコミ。
いつも野々村から怒られている小堀は「横にいて怖い」と“W野々村”の圧にビビっていた。

川谷&野々村とキンタローは2人の女の子がいることも共通。キンタローは「人生を賭けて野々村友紀子さんのものまねをしている」と笑っていた。

企画は「しゅふの日常」「はたらく」「母の日」「父の日」の4つのテーマごとに、全国の主婦・主夫から日常の家庭や職場環境において感じる課題や疑問、喜怒哀楽エピソードを、伝統的な「五・七・五」の形式でユーモアを交えて表現した川柳を募集し、一般投票・審査員らの講評を経て、受賞作品を決定・発表した。

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