元編集長の女性経営者、超高級住宅街の大豪邸を公開 地下室がある地上3階建て
『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』2時間SPプリディーク・菜央さんの豪邸(C)テレビ朝日
小泉孝太郎と高嶋ちさ子がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』2時間SPが、12日午後7時から放送される。
小泉と高嶋が、藤森慎吾の進行のもと、“華麗なる一家=プラチナファミリー”の暮らしぶりをのぞき見する同番組。今回は、日本で大活躍する女性経営者の大豪邸に潜入する。
まず登場するのは、都内の超高級住宅街の大豪邸に暮らすプリディーク・菜央さん一家。夫のシェーンさんはスタンフォード大学を卒業後、日本に留学。以来、約30年にわたり日本で暮らし、現在は運用資産残高46兆円を誇る世界有数のグローバル投資会社の日本法人代表を務めている。菜央さんは旅行情報雑誌の元編集長であり、現在は旅行業界に特化したブランディングやSNSマーケティングの会社を経営する。
菜央さん一家が暮らす大豪邸は、地下室がある地上3階建て。
玄関は吹き抜けが気持ちよく、エレベーターも完備。2階の220平米ものリビング・ダイニングには、センスが光るオシャレな空間が広がる。キッチンは海外製ビルトイン家電が組み込まれ、冷蔵庫が壁に収納されたスッキリとした設計。中庭ではにわとりを飼っていたり、ヨガルームには子どもたちと作ったボルダリングの壁もあったりと遊び心も満載。
さらに、菜央さん一家のスケールの違う日常も明らかに。自宅には寿司職人を呼んでママ友と寿司パーティーを開催。夏はアメリカ・オレゴン州に所有する、庭を含めると敷地面積が東京ドーム約2個分にもなる広大な別荘で過ごすという桁違いの暮らしぶりが明かされる。
ほか、ピカソも認めた世界的巨匠を支え続け、スイスの歴史的文化遺産に暮らす日本人妻の華麗なる暮らしぶりなどを紹介する。