NMB48新澤菜央、なんばのカプリチョーザで本気コスプレ「ダブルサイズのスパゲティで腕がプルプルしながらも笑顔」
「NMB48×なんばCITY もしも店員だったら撮影会」の様子
アイドルグループ・NMB48のメンバーたちが、地元・大阪のなんば・日本橋エリアで23日に開催された日本最大級のコスプレイベント『日本橋ストリートフェスタ』(ストフェス)に参加した。
「NMB48×なんばCITY もしも店員だったら撮影会」では、青原優花、泉綾乃、岡腰星来、坂田心咲、塩月希依音、新澤菜央、芳賀礼の7人が、なんばパークス内ウインズ難波前広場で、商業施設「なんばCITY」(NANKAIグループ)の各店舗の制服姿を披露した。
新澤は「カプリチョーザ」の制服に身を包み、店舗“あるある”も取り入れて「ダブルサイズのスパゲティで腕がプルプルしながらも笑顔のカプリチョーザ店員さん」になりきった。
■あるあるネタについて
カプリチョーザ創業当時からの看板メニュー「トマトとニンニクのスパゲティ」のダブルサイズを配膳する際、あまりの重さに店員さんの腕もプルプル。それでもプロ根性で笑顔は崩しません。
■衣装について
カプリチョーザの制服である白シャツと赤色のサロンエプロンを着用。白シャツの胸元にはカプリチョーザの文字があしらわれています。
■新澤菜央のコメント
普段からコスプレ大好きでストフェスもよくSNSとか見ていたので、今回携わることができてうれしいです。
レストランのアルバイトするのに憧れがあったので、カプリチョーザさんのパスタがかなりボリューミーで力が必要で本当に店員さんになった気持ちを味わえてとっても貴重で楽しい体験でした!