森香澄、人魚姿で貝殻から登場「おとぎ話のプリンセスになったかのよう」 幼少期のプールでの出来事を回顧

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森香澄、人魚姿で貝殻から登場「おとぎ話のプリンセスになったかのよう」 幼少期のプールでの出来事を回顧

人魚姿で貝殻から登場した森香澄 (C)ORICON NewS inc.


タレント・フリーアナウンサーの森香澄が1日、都内で行われた「PEACH JOHN『人魚のブラ』SUMMER OASIS」記者発表会に登壇。人魚姿で貝殻から登場した。

同イベントは、「人魚のブラ」や森とのコラボ商品の発売、ポップアップショップ「PEACH JOHN SUMMER OASIS」のオープンを記念して開催。PEACH JOHNのミューズである森は、“深海に煌めく人魚のサロン”をイメージしたショップにちなみ、人魚のような衣装を身にまとった。森は「マーメイドの形のドレスに、人魚のような鱗みたいな感じのがついていて、PEACH JOHNに合わせてパールのアクセを付けました」とにっこり。「おとぎ話のプリンセスになったかのような、子どもの頃に夢で見ていたような世界に入れてすごくうれしかったです」と声を弾ませた。

さらに、「泳ぐことは得意」と話し、幼少期を回顧。小学生の時には水泳を習っており、200メートルメドレーに挑戦していたという。
2歳頃には、足のつかないプールに飛び込んだそうで、「母親と父親がずっと心配しているみたいな。でも本人は全然平気そうみたいな。前世は魚かと言われていました」と話し、会場の笑いを誘った。

キービジュアルに登場する森は、外から見られることを意識し、体型管理に力を入れているそう。「マーメイドっぽいポーズが多かったので、後ろのカーテンにもこだわって、ランジェリーがかわいくきれいに見えるように意識しました」と撮影を振り返った。さらに、「(人魚の)世界観が素敵だったので壊さないように、それに沿ったポーズや表情を意識しました」とも。

ホップアップショップ「PEACH JOHN SUMMER OASIS」は、きょう1日から14日まで東京・ルミネ新宿ルミネ2の2階 Gallery2で行われる。香りに包まれ、光りや素材が重なり合うロマンチックな空間で、夏のときめきの時間を提供しており、エモーショナルな空間の中で、“甘い魔法をかける夏”を五感で体験。
夏のランジェリー、ビューティ、ルームウェアなど、5つのスペースで構成されている。

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