脳内出血で療養中の清原翔、笑顔の近影ショット 佐藤栞里が帽子をプレゼント「似合ってるよー」「表情が一段と素敵に」
清原翔※2020年撮影(C)ORICON NewS inc.
2020年6月に脳内出血を発症し現在療養している俳優の清原翔(33)が、2日までに自身のインスタグラムを更新。モデルでタレントの佐藤栞里(35)らとの笑顔あふれるオフショットを公開した。
清原は「神戸会のみんなと初めましてのおとちゃんしーちゃんさんに帽子貰ったー!」とつづり、写真を投稿。仲間たちとの自然体な表情や、佐藤から贈られた帽子を身につけた姿を披露した。写真では、リラックスした雰囲気の中で笑顔を見せる清原の姿が印象的で、和やかな交流の様子がうかがえる内容となっている。
この投稿にファンからは「めっちゃいい笑顔が弾けててサイコー」「もらった帽子似合ってるよー」「表情が一段と素敵になっているので嬉しいです」「素敵な笑顔です!!帽子も素敵です!!」などの声が届いている。
清原は、ファッション誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルとしてキャリアをスタート。17年、本格的に俳優活動を開始し、19年に出演したNHK連続テレビ小説『なつぞら』で注目を集める。
その他の出演作として、映画『HiGH&LOW THE MOVIE 2 END OF SKY』(16年)、ドラマ『兄に愛されすぎて困ってます』(17年)、ドラマ『警視庁いきもの係』(17年)、など。
2020年に脳内出血を発症してからは、治療とリハビリに専念しており、24年5月には約4年ぶりに“顔出し”で近影を公開し、多くのファンの歓喜を呼んだ。