早見あかり“タキ”、伊藤健太郎“レイ”に突然抱きしめられ… 16日放送『一緒にごはんをたべるだけ』第3話【あらすじ】

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早見あかり“タキ”、伊藤健太郎“レイ”に突然抱きしめられ… 16日放送『一緒にごはんをたべるだけ』第3話【あらすじ】

16日放送『一緒にごはんをたべるだけ』第3話より(C)「一緒にごはんをたべるだけ」製作委員会


テレビ東京で16日、早見あかりと伊藤健太郎がW主演を務めるドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』(毎週木曜深0:00)の第3話が放送される。

このドラマは、美味しいと言わない夫との日々に虚しさを抱える料理講師の澤田タキ(早見)と、娘に手料理を食べさせたいがそれを妻が受け入れてくれないことにもどかしい思いをしている斎藤レイ(伊藤)を巡る物語。食事について満たされない日々を送る既婚者同士の男女が、仕事を通じて出会い、一緒にごはんを作り、一緒に食べて、互いの気持ちを満たしていくという話となっている。

第3話では、タキが担当編集者のレイとともに「フロムキッチン」編集部を訪れる。突然の呼び出しで連載の打ち切りかと動揺していたが、現在の連載は終了し本誌へリニューアルスタートすることになる。さらに30種類のお弁当のムック本制作依頼を受ける。

撮影当日、アシスタントの欠席やカメラマンの手違いというトラブルに見舞われながらも、協力して撮影を完遂させた。撮影終了後の深夜、二人はスタジオでお疲れ様会を開いていると、突然レイから抱きしめられる。

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