杉浦太陽、約5年前まで住んでいた昔の自宅をルームツアー 4LDKの一軒家を紹介し、妻・辻希美&子どもたちとのエピソードや思い出の品も公開
杉浦太陽 (C)ORICON NewS inc.
タレントの杉浦太陽(45)が22日、自身のYouTubeチャンネルを更新。妻でタレントの辻希美(39)、子どもたちと約10年間生活し、現在は「太陽スタジオ」として活用している昔の自宅のルームツアー動画を公開した。
旧邸は、4LDKにロフトとバルコニーが付いた一軒家で、5年ほど前まで暮らしていたそう。辻のYouTubeチャンネル「辻ちゃんネル」も初期の頃はこの旧邸で撮影していたという。
5人のわが子のうち、長女でインフルエンサーの希空(のあ・18)、長男の青空さん(せいあ・15)、次男の昊空さん(そら・13)、三男・幸空さん(こあ・7)がこの家で育ち、昨年8月に誕生した第5子の次女・夢空ちゃん(ゆめあ・0)は「夢はまだここのことを知らないんだよね」と話した。
動画では、各部屋を巡りながら、リビングには当時ブランコが付いていたことやみんなで集まってゲームをしていたエピソードを明かしたほか、バルコニーを紹介する場面では「ここで子どもたちとむちゃくちゃ遊びました!」と回想。
保管されている昔の写真アルバムや子どもたちが描いた絵など、貴重な思い出の品々も披露された。
旧邸は現在、スタジオとして活用しているが「たまに杉浦家ここに来たりとか、のん(辻)が打ち合わせでここ使ったりとか、うちの弟(杉浦タカオ)が生配信、舞台メンバー呼んで生配信とかしてここでみんなで溜まったりとか」「結構活用してくれています」と明かしていた。