“最強の清純派”永岡ゆきね、透明感あふれる美ボディ披露 1st写真集タイトルは『ゆきねのね』 表紙&先行カット解禁
『永岡ゆきね 1st写真集 ゆきねのね』先行カット第3弾 ⒸHIROKAZU/講談社
「ミスマガジン2025」グランプリの永岡ゆきねの1st写真集『永岡ゆきね1st写真集ゆきねのね』が、9月30日に発売されることが決定。タイトルと表紙、先行カット3点が解禁された。
初の写真集の舞台となったのは、永岡の地元・神戸と長崎県の五島列島。表紙には、五島列島のノスタルジックな漁港街で撮影したカットが採用された。自然豊かなロケーションに溶け込む自然体の佇まいと表情から、永岡の「優しさ」や「素直さ」が伝わる1枚となっている。
タイトルは『ゆきねのね』に決定した。自身の名前「ゆきね」と、写真集のテーマである「音」にちなんだもので、「この写真集を見てくださる方々に、幸せの音が届きますように」という願いが込められている。
永岡は「表紙とタイトルが決定しました!!」と喜びを明かし、「タイトルは『ゆきねのね』。
私の名前に込められた『幸』と『音』にちなんで、『この写真集を見てくださった皆さんに、幸せの音が届きますように』という願いが込められています」とコメントした。
表紙については「『今この瞬間の私』を象徴するカットを選んでいただきました」と説明。「青春と音をテーマに、普段過ごしている私の大好きな街や風景、雄大な自然、ありのままの今を詰め込んだ特別な一冊です」と作品への思いを語った。
さらに「ぜひ『ゆきねのね』を見て、幸せの音を聞いてください」と呼びかけている。
あわせて解禁された先行カット3点はいずれも五島列島で撮影。あどけなさと大人びた表情が同居する、永岡の“今しか撮れない瞬間”を収めている。
永岡は2009年7月10日生まれ、兵庫県出身。2025年の「ミスマガジン」でグランプリを受賞したことをきっかけに芸能活動を本格化させた。
「朝ドラのヒロイン」を目標に、俳優やモデルとして活動している。
提供元の記事
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