『風、薫る』第121回 ツヤがりんと直美を訪ねて恵風看護婦会にやってくる

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『風、薫る』第121回 ツヤがりんと直美を訪ねて恵風看護婦会にやってくる

連続テレビ小説『風、薫る』より(C)NHK


俳優の見上愛と上坂樹里が、W主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土前8:00NHK総合※土曜日は1週間の振り返り/月~金前 7:30NHKBS、BSプレミアム4K)の第121回(14日)の場面カットが公開されている。

前回は、シマケン(佐野晶哉)の家から帰宅したりん(見上愛)は、先に帰宅していた環(瀧七海)と向き合う。環は絵描きになりたいという夢をりん(見上愛)に打ち明ける。環がこれまで書きためてきた絵を見て、環の気持ちを聞いたりんは…。

今回は、衛生局の柳生(中村倫也)から連絡があり、直美(上坂樹里)は、派出看護婦会の調査報告を聞く。そんなある日、帝都医大病院で看病婦として働いていたツヤ(東野絢香)がりん(見上愛)と直美を訪ねて恵風看護婦会にやってくる。ツヤはある決意を持って訪ねていた。

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