氷川きよし、「『暗く見えるね』って言われ…」一重→二重まぶたに変化「セロハンテープ貼ったりして…」

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氷川きよし、「『暗く見えるね』って言われ…」一重→二重まぶたに変化「セロハンテープ貼ったりして…」

氷川きよし (C)ORICON NewS inc.


歌手の氷川きよし(49)が10日放送のMBS『おしゃべり小料理ゆみこ』(後4:00~※関西ローカル)に出演し、二重まぶたに変化したことを振り返った。

大阪出身のフリーアナウンサー・有働由美子が女将となって、ゲストに「一期一会の料理」を振る舞い、忖度なしの踏み込んだトークを展開する。15年来の仲だという氷川の登場に喜ぶ有働アナ。話題はお互いの肌について。

「ツルツル、毛穴ひとつもない」と氷川から褒められた有働アナは「そら埋めてるがな(笑)」と笑顔で返す。続けて「私も若い頃は一重まぶたやったから二重にしたらええのにって言われて…」と回想。

すると、氷川は「自分も言われてた」と言い「一重だったんだけど、だんだん二重になってきて」と変化を打ち明けた。「なるよね!」と共感する有働アナに続けて「スジが出るから揉んだりしてて…。
してたらなりました」と話した。

デビュー前のことで「バイトしてる時に。揉んでました!だから、ずっと押したり、セロハンテープ貼ったりして…」という氷川の試行錯誤に興味津々に耳を傾ける有働。「『一重だから暗く見えるね』って言われて、自分で押したり。なんか言われたから悔しいと思って」と自身の努力を語った。

なお、TVerで見逃し配信中。

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