「うちの雰囲気に合わないね」「私服ok」の面接に気合を入れて行く→面接官にボソッとツッコまれて恥…。<ファッションで失敗した体験談>
あなたはファッションにまつわる失敗をしたことはありませんか? 「場違いなファッションをしてしまった!」「ファッションのせいで目立ってしまった…!」など恥ずかしい思いをしたことがある方は少なくないのでは? 今回は、実際にあった体験エピソードをご紹介します!
美容室の面接で美容室に就職するための面接で「服装自由」と書かれていましたが、面接なので一応スーツを着て行ったら「なんでスーツなの?この後何かあるの?」と言われました。面接だからスーツで行ったのに、普段着で全然良かったらしいです。その後面接は合格し、無事にその美容室に就職しましたが、後日スタッフからは笑いのネタにされてしまいました。ちなみにその美容室では、面接にスーツで来たのは、過去にも自分1人しかいなかったとのこと。今では楽しく働いています。(男性/会社員)オフィスカジュアルを意識して面接の時に「私服、カジュアルな服装で来てください」と指定があったため、それ通りに行きました。オフィスカジュアルを意識すると同時に、自分を華やかに見せたいと思い、控えめの花柄のトップス、綺麗目のパンツを着て面接に行きました。すると面接の方に、「うちの雰囲気に合わないね」とボソッと言われました。
営業やお客様に接する仕事ではなく、内勤の仕事でしたので、そんなにも気合いの入った格好でなくて良かったみたいです。言われたことを鵜呑みにしないで、仕事内容やHPなどを見て、できれば職場の雰囲気を掴んでいけば良かったです。迷ったら無地の白のカットソーに黒いボトムスにします。(笑)(女性/会社員)皆さんはこのような経験をしたことはありましたか?「服装自由」や「私服、カジュアルな服装」と書かれていても、実際の面接ではこういった失敗があるようです。面接で「服装自由」と言われた場合のコーデの例
※こちらはクラウドソーシングサイトにて実際にユーザーから募集したエピソードをもとに記事化しています。"
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