【困惑】近所に引っ越してきた若い夫婦と仲良くなった結果→“過干渉すぎる連絡の数々”にうんざり…
賃貸にしろ一軒家にしろ、快適で安心できる住処を築くために避けて通れないのがご近所さんとのつきあい。しかし、大なり小なりご近所トラブルの経験がみなさんあるみたいです…。今回は実際に募集したご近所トラブル体験談をご紹介します!
怖い進学を機に2階建てのアパートに引っ越ししたのですが…。隣に住んでいる人がごみ出しのときなど、外で会うたびに「お金頂戴」とせがんできます。とても怖いです。「持っていないです」と流して、なるべく無視をしているのですが、そうするといつも「ケチ」と怒ってくるのです。来月あたりには引っ越そうかと考えています。(男性/学生)距離感が…近所に若いご夫婦が引っ越してきました。
旦那さんと私が同郷だったことが判明し、そこから距離が縮まりました。連絡先を交換して、お互いの家を行き来する仲になったのですが…。私が長く体調不良になったとき、母に来てもらい家事などをしてもらったことがありました。すると、その奥さんから「知らない自転車がありますが、誰のですか?」と連絡が…。「体調不良のため母に来てもらってるの」と事情を伝えたのですが、それ以来、どんどん干渉してくるようになったのです。「今日は洗濯物干されてませんが、お出かけですか?」や「遅い時間まで家族とお出かけしてらっしゃったんですか?」など、まるでずっと見られているかのような連絡が増え、少しうんざりしています。
狭いコミュニティですが一定の距離を保ち、サラッと交流するのがいいのかもしれませんね。以上、ご近所トラブル体験談でした。次回の「ご近所トラブル体験談」もお楽しみに♪※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点のものになります。"
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