株式会社イーラーニング、「ラーニングイノベーショングランプリ2026」に協賛特別賞「EduAI賞」で教育DX・AI活用の研究を応援
株式会社イーラーニング(本社:東京都港区、代表取締役:松崎 剛)は、一般社団法人ラーニングイノベーションコンソシアム(LIC)が主催する「ラーニングイノベーショングランプリ2026」にネーミングライツスポンサーとして協賛し、特別賞「株式会社イーラーニングEduAI賞」を通じて、教育DX・AI活用の可能性を広げる研究活動を応援します。
当社は、Moodle公式認定プレミアムパートナーとして、学習管理システムの導入・運用支援を行ってきました。今回の協賛を通じて、教育・学習分野における革新的な研究の発掘と、学術界・産業界をつなぐ取り組みを支援してまいります。
ラーニングイノベーショングランプリ2026
◆ラーニングイノベーショングランプリ2026について
「ラーニングイノベーショングランプリ」は、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを発掘し、新たな学習・教育環境を提案することを目的とした、産学連携型のグランプリです。
高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室・研究チームを対象に、2016年度より開催されており、2026年度は節目となる10回目の開催となります。
◆「EduAI賞」について
株式会社イーラーニングは、ネーミングライツスポンサーとして「ラーニングイノベーショングランプリ2026」に協賛し、特別賞「株式会社イーラーニングEduAI賞」を提供します。
「株式会社イーラーニングEduAI賞」は、AIをはじめとする先端技術を活用し、学習者・教員・管理者の課題解決や、より良い学習環境の実現に貢献する研究を応援する特別賞です。
当社は、Moodle公式認定プレミアムパートナーとしてMoodle LMSの導入・運用支援を行うとともに、Moodleに特化したAI基盤「EduAI for Moodle」の開発・提供を通じて、学習データとAIを活用した学習支援、教材改善、教育現場の運用負荷軽減に取り組んでいます。
本賞を通じて、教育とAIの可能性を広げる研究を支援し、学術界で生まれる先進的な知見と教育現場・人材育成の実践をつなぐ取り組みに貢献してまいります。
◆ラーニングイノベーショングランプリ2026 開催概要
主催:一般社団法人ラーニングイノベーションコンソシアム(LIC)
共催:教育システム情報学会(JSiSE)、
特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソーシアム(DLC)
協賛:日本情報科教育学会、日本教育工学会、人工知能学会、
情報処理学会CLE研究会、電子情報通信学会教育工学研究会、学習分析学会
協力:ジンジャーアップ
運営:ラーニングイノベーショングランプリ実行委員会
プラチナスポンサー :ジンジャーアップ
ゴールドスポンサー :アカデミックパス、デジタル・ナレッジ、
東京リーガルマインド、WARK
ネーミングライツスポンサー:イーラーニング、MBK Wellness
受賞者プレゼンテーション・表彰式: 2026年7月14日(火)
会場 : 東京国際フォーラム
公式サイト :https://ligp.gingerapp.co.jp/
◆募集内容
■参加資格
参加資格は、以下のすべてを満たす研究室・研究チームです。
・高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室
・学生、または若手研究者(2026年5月8日時点で40歳未満)を主とする研究チーム
・過去のラーニングイノベーショングランプリで、最優秀ラーニングイノベーション賞および優秀ラーニングイノベーション賞を受賞したチームは、同一内容での応募は不可
※一次審査への応募は、必ず学生・若手研究者が行う必要があります。二次審査以降も、できる限り同一人物が応募を行うこととされていますが、都合がつかない場合はチーム内メンバーによる代理発表も可能です。
■募集ジャンル
ラーニングイノベーショングランプリでは、テクノロジー分野だけでなく、教育実践や教授法も含めた新たな学習・教育環境の研究内容を広く募集しています。
キーワード:
AR、VR、IoT、AI、ディープラーニング、デバイス、プラットフォーム、教育ビッグデータ、ラーニングアナリティクス、コンテンツ、教育実践、教授法、教育分野におけるシステムの利活用、メタ認知、SRL/SDL など
◆各賞
■最優秀ラーニングイノベーション賞
1チーム、副賞:ジンジャーアップ賞10万円
■優秀ラーニングイノベーション賞
2チーム、副賞:各5万円
■奨励賞
2チーム、副賞
■特別賞:株式会社イーラーニングEduAI賞
提供 株式会社イーラーニング
1チーム、副賞:5万円
■特別賞:サイコム フロンティアテクノロジー賞
提供 MBK Wellness株式会社
1チーム、副賞:5万円
■参加賞:ISIC国際学生証 無料発行クーポン
提供 アカデミックパス株式会社
全チーム
◆応募方法・応募期間
■応募方法
一次審査への応募は、研究内容を説明する書類を提出します。
一次審査通過者は、二次審査として研究内容に関するプレゼンテーション動画をオンライン上にアップロードします。
一次審査応募フォーム:
https://ligp.gingerapp.co.jp/apply_2026
■応募期間
一次審査:
2026年5月14日(木)午前11:59必着
二次審査:
2026年5月27日(水)~6月9日(火)午前11:59必着
◆審査方法
審査では、以下の2つの観点から評価が行われます。
1. 産業界から見た独創性・斬新性
2. 社会的価値
a. 教育・学習に与えるインパクト
b. 発想スケールの大きさ
c. 実用化された際の波及効果
特に、独創性・斬新性が重視されます。
一次審査では、審査委員が応募書類をもとに、独創性・斬新性に優れたチームを選出します。二次審査では、応募動画をもとに、産業界から見た独創性・斬新性と社会的価値の観点から採点が行われます。
◆株式会社イーラーニングについて
株式会社イーラーニングは、Moodle公式認定プレミアムパートナーとして、Moodle LMSの導入支援、SaaS提供、保守・運用、カスタマイズ開発、学習管理システムに関するコンサルティングを行っています。
教育機関、企業、各種団体に対し、オンライン学習環境の構築・運用を支援し、教育のデジタル化「EduDX」の推進に取り組んでいます。
◆会社概要
社名 : 株式会社イーラーニング
代表 : 松崎 剛
所在地 : 東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田
URL :https://www.e-learning.co.jp/
資本金 : 3,360万円
事業内容: Moodleの保守およびSaaSによるサービス提供、
学習管理システムのコンサルティング・開発
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
当社は、Moodle公式認定プレミアムパートナーとして、学習管理システムの導入・運用支援を行ってきました。今回の協賛を通じて、教育・学習分野における革新的な研究の発掘と、学術界・産業界をつなぐ取り組みを支援してまいります。
ラーニングイノベーショングランプリ2026
◆ラーニングイノベーショングランプリ2026について
「ラーニングイノベーショングランプリ」は、これまでにない学習・教育方法やスタイル、革新的なラーニングテクノロジーを発掘し、新たな学習・教育環境を提案することを目的とした、産学連携型のグランプリです。
高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室・研究チームを対象に、2016年度より開催されており、2026年度は節目となる10回目の開催となります。
◆「EduAI賞」について
株式会社イーラーニングは、ネーミングライツスポンサーとして「ラーニングイノベーショングランプリ2026」に協賛し、特別賞「株式会社イーラーニングEduAI賞」を提供します。
「株式会社イーラーニングEduAI賞」は、AIをはじめとする先端技術を活用し、学習者・教員・管理者の課題解決や、より良い学習環境の実現に貢献する研究を応援する特別賞です。
当社は、Moodle公式認定プレミアムパートナーとしてMoodle LMSの導入・運用支援を行うとともに、Moodleに特化したAI基盤「EduAI for Moodle」の開発・提供を通じて、学習データとAIを活用した学習支援、教材改善、教育現場の運用負荷軽減に取り組んでいます。
本賞を通じて、教育とAIの可能性を広げる研究を支援し、学術界で生まれる先進的な知見と教育現場・人材育成の実践をつなぐ取り組みに貢献してまいります。
◆ラーニングイノベーショングランプリ2026 開催概要
主催:一般社団法人ラーニングイノベーションコンソシアム(LIC)
共催:教育システム情報学会(JSiSE)、
特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソーシアム(DLC)
協賛:日本情報科教育学会、日本教育工学会、人工知能学会、
情報処理学会CLE研究会、電子情報通信学会教育工学研究会、学習分析学会
協力:ジンジャーアップ
運営:ラーニングイノベーショングランプリ実行委員会
プラチナスポンサー :ジンジャーアップ
ゴールドスポンサー :アカデミックパス、デジタル・ナレッジ、
東京リーガルマインド、WARK
ネーミングライツスポンサー:イーラーニング、MBK Wellness
受賞者プレゼンテーション・表彰式: 2026年7月14日(火)
会場 : 東京国際フォーラム
公式サイト :https://ligp.gingerapp.co.jp/
◆募集内容
■参加資格
参加資格は、以下のすべてを満たす研究室・研究チームです。
・高等教育機関(大学・大学院・高等専門学校等)の研究室
・学生、または若手研究者(2026年5月8日時点で40歳未満)を主とする研究チーム
・過去のラーニングイノベーショングランプリで、最優秀ラーニングイノベーション賞および優秀ラーニングイノベーション賞を受賞したチームは、同一内容での応募は不可
※一次審査への応募は、必ず学生・若手研究者が行う必要があります。二次審査以降も、できる限り同一人物が応募を行うこととされていますが、都合がつかない場合はチーム内メンバーによる代理発表も可能です。
■募集ジャンル
ラーニングイノベーショングランプリでは、テクノロジー分野だけでなく、教育実践や教授法も含めた新たな学習・教育環境の研究内容を広く募集しています。
キーワード:
AR、VR、IoT、AI、ディープラーニング、デバイス、プラットフォーム、教育ビッグデータ、ラーニングアナリティクス、コンテンツ、教育実践、教授法、教育分野におけるシステムの利活用、メタ認知、SRL/SDL など
◆各賞
■最優秀ラーニングイノベーション賞
1チーム、副賞:ジンジャーアップ賞10万円
■優秀ラーニングイノベーション賞
2チーム、副賞:各5万円
■奨励賞
2チーム、副賞
■特別賞:株式会社イーラーニングEduAI賞
提供 株式会社イーラーニング
1チーム、副賞:5万円
■特別賞:サイコム フロンティアテクノロジー賞
提供 MBK Wellness株式会社
1チーム、副賞:5万円
■参加賞:ISIC国際学生証 無料発行クーポン
提供 アカデミックパス株式会社
全チーム
◆応募方法・応募期間
■応募方法
一次審査への応募は、研究内容を説明する書類を提出します。
一次審査通過者は、二次審査として研究内容に関するプレゼンテーション動画をオンライン上にアップロードします。
一次審査応募フォーム:
https://ligp.gingerapp.co.jp/apply_2026
■応募期間
一次審査:
2026年5月14日(木)午前11:59必着
二次審査:
2026年5月27日(水)~6月9日(火)午前11:59必着
◆審査方法
審査では、以下の2つの観点から評価が行われます。
1. 産業界から見た独創性・斬新性
2. 社会的価値
a. 教育・学習に与えるインパクト
b. 発想スケールの大きさ
c. 実用化された際の波及効果
特に、独創性・斬新性が重視されます。
一次審査では、審査委員が応募書類をもとに、独創性・斬新性に優れたチームを選出します。二次審査では、応募動画をもとに、産業界から見た独創性・斬新性と社会的価値の観点から採点が行われます。
◆株式会社イーラーニングについて
株式会社イーラーニングは、Moodle公式認定プレミアムパートナーとして、Moodle LMSの導入支援、SaaS提供、保守・運用、カスタマイズ開発、学習管理システムに関するコンサルティングを行っています。
教育機関、企業、各種団体に対し、オンライン学習環境の構築・運用を支援し、教育のデジタル化「EduDX」の推進に取り組んでいます。
◆会社概要
社名 : 株式会社イーラーニング
代表 : 松崎 剛
所在地 : 東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田
URL :https://www.e-learning.co.jp/
資本金 : 3,360万円
事業内容: Moodleの保守およびSaaSによるサービス提供、
学習管理システムのコンサルティング・開発
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
関連リンク
-
new
「もっと早く使えばよかった」 夫が思わずつぶやいた『帽子の汗染み防止テープ』の効果に驚き
-
5人組メンズパフォーマンスグループ「SIDVEL」始動 “ファンと人生を歩む相棒に”をコンセプトに、未完成の5人が描く物語
-
new
<自転車の安全利用促進委員会レポート>青森県教育委員会主催 『令和8年度学校安全指導者研修会』にて「自転車通学指導セミナー」を開催
-
new
つまみ枝豆、グレート義太夫さんを追悼「戦友・・・没」「なんだ この喪失感は・・・」 「たけし軍団」の盟友→所属事務所社長に変化した43年間
-
小学校授業『ガンプラアカデミア』が5年で100万人突破 “ご褒美授業”が起こす化学反応も…ガンダムが教育現場の救世主に?