AI時代に必要な「見えないもの」をとらえる力。花まる学習会代表・高濱正伸『AI時代の伸びる子の育て方』6月22日発売

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株式会社カンゼン(東京都千代田区)は、花まる学習会代表・高濱正伸の最新刊『AI時代の「伸びる子」の育て方』を2026年6月22日に刊行します。本書は、30年以上多くの家庭を見守った著者が、AI時代に必要な「見えないもの」をとらえる力を家庭で育む方法を伝授。

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『AI時代の”伸びる子”の育て方『補助線を引ける』魅力的な大人になる』書影

<講演会で大人気! 花まる学習会代表が秘訣を伝授>



AIにはできない、人としての土台を“家庭”で築く
・相手の気持ちや言いたいことを理解する
・物事の本質や要点をつかむ
・解決策やアイデアを生み出す
これからの時代に必要なのは、
学力を超えた「見えないもの」をとらえる力
その差こそ、“人生を生きる力”の差になる
時代の変化につれて、子育ての仕方も大きく変わってきています。
将来「メシが食える大人にするために」という信念のもと、30年以上多くのご家庭を見守ってきました。
「人が集まってくる魅力的な大人」になるために、AI時代にはどのような力を伸ばしていく必要があるのでしょうか。

サンプルページ



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親の"本が好き"が子に読書の喜びを灯す

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遊ぶ力でつながる絆と開花

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涙の数だけ強くなるために必要な「母のゆりかご」

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父の遊びと仕事を楽しむ姿を見せる意味

目次



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『AI時代の”伸びる子”の育て方』目次①
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『AI時代の”伸びる子”の育て方』目次②

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『AI時代の”伸びる子”の育て方』目次③

1章
「試練よ来たれ」寄り添うからこそ絆は強くなる
2章
「本気・没頭」を大切に夢中になれる力を伸ばす
3章
「親が笑顔ならば子どもも笑顔」家族で幸せを紡ぐ
4章
「君がいてくれて幸せ!」自己肯定力を伸ばす
5章
「補助線を引く」遊びから本質を見抜く力を引き出す

プロフィール



【著者】高濱正伸(たかはま・まさのぶ)
花まる学習会代表。1959年生まれ、熊本県人吉市出身。東京大学大学院農学系研究科修士課程修了。
算数オリンピック委員会理事。
1993年「この国は自立できない大人を量産している」という問題意識から、「メシが食える大人に育てる」という理念のもと、「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を主軸にすえた学習塾「花まる学習会」を設立。『考える力がつく算数脳パズル なぞぺー1』(草思社)『メシが食える大人になる! よのなかルールブック』(日本図書センター)『13歳のキミへ中学生生活に自信がつくヒント35』(実務教育出版)『こどもお金ルール』『小学生の全教科の成績がアップ! 国語の力は親で決まる』(カンゼン)など著書多数。監修として『算数嫌いな子が好きになる本』(カンゼン)など。

書誌情報



書名:『AI時代の”伸びる子”の育て方『補助線を引ける』魅力的な大人になる』
ISBN:978-4-86255-811-4
著者:高濱正伸(花まる学習会 代表)
ページ数:256P
判型:四六判
定価:1,980円(本体1,800円+税)
発売日:2026年6月22日
出版社:カンゼン
商品URL:https://www.kanzen.jp/book/b10170914.html

Amazon :https://www.amazon.co.jp/dp/4862558119

Rakutenブックス :https://books.rakuten.co.jp/rb/18599530/

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