【韓国料理が救世主!?】嫁の得意料理に『一味唐辛子を仕込む』義母だったが…→”味付けの秘密”によって失敗に終わる!
皆さんは、義家族との関係は良好ですか?今回は『イジワル義母VS天然嫁』の話と、読者の感想を紹介します。イラスト:NisaUltra『イジワル義母VS天然嫁』義実家に帰省した主人公夫婦は、義両親とともに和気あいあいとした時間を過ごしていました。主人公の得意料理の話になり、夫から「お店で出しても恥ずかしくない」と言われた主人公はとても喜びます。それを見た義母は何かを企み「一度食べてみたいわ」と提案。乗り気になった主人公は、夕食に振舞うことにしました。主人公がちやほやされることが気に食わない義母は、なんと主人公の作る料理にひと手間加えて失敗させようと企みます。家にあって、少量でも劇的に味を変えられるものとして思いついたのは”一味唐辛子”でした。家族総出で酷評してやる!
主人公の得意料理を食べたあとの家族の反応を想像し、義母は笑いがこみあげてきます。しかし一口食べた家族の反応はまるで真逆だったのです。どうやら、主人公の得意料理は韓国の辛い鳥料理だったようで…。今回は辛さ控えめに作ってあったため、ただ本格派な辛さに戻しただけという結果になったのでした。読者の感想義母の嫁イビリのやり方が古典的で、少し微笑ましいですね。主人公の得意料理が韓国の辛い料理で本当に良かったと思いました。(30代/女性)主人公を陥れようとする義母には呆れましたが、結果なんともなくてよかったです。一味唐辛子だけでこんなに好評になるとは、私も予想できなかったので笑ってしまいました。
(20代/女性)※この記事はユーザーのエピソードをもとに作成しています。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(CoordiSnap編集部)
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