社長「明日から来なくていいから」社員「待ってください!」やりすぎな節約のせいで”大損害”を出した社員!?→社長の一言に撃沈…
皆さんは、過剰な施策に巻き込まれた経験はありますか?今回は「過激な施策に巻き込まれた社員」にまつわる物語とその感想を紹介します。※この物語はフィクションです。イラスト:モナ・リザの戯言過剰な節約思考主人公は会社の総務部に勤めるベテランOL。自分の給料を上げるため、社内のさまざまなところを節約施策として会社に提案していました。初めはうまくいっていたものの、日に日にひどくなる節約に社員たちもざわめくように…。ある日、主人公のせいで会社のパソコンのサーバーがダウンしてしまいます。明日からは…すると主人公は「うっさいわねー!!だってあそこは誰も例外だって教えてくれなかったから」と本音をポロリ。話を聞いていた社長は、勤めて20年になる主人公に「サーバーの知識ちょっとなさすぎじゃない!?」と伝えると…。
過度な節約でトラブルを起こして会社に損害を出してしまったら、元も子もないと思いました。(20代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(CoordiSnap編集部)
提供元の記事
関連リンク
-
Qoo10 1位*1 ニキビ後の肌トラブルケア*2セラムから誕生したデイリーシートマスク【Qoo10メガ割注目新商品】
-
new
熊本出身芸能人、被災地に支援 寄付、物資支援…「大好きな故郷、熊本の為に」【熊本地震1ヶ月】
-
new
六甲高山植物園 ROKKO森の音ミュージアム文化の秋 月曜こども無料キャンペーン秋の月曜日は、こども入場無料
-
new
「神戸六甲ミーツ・アート2026 beyond」公募大賞決定!グランプリは“reiko tsubota 「夕暮れをずらす」”本芸術祭は8月29日(土)に開幕!
-
《「純粋なバカ」と批判も》ヒロシ 焚き火台メーカーが誹謗中傷で被害届提出…トラブル悪化もダンマリで疑問の声続々