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「私は大手に内定決まったんだけどぉ~アンタはどこの会社?w」就職先マウントを取る友人に聞かれて答えると⇒「うわっよくそんなショボい会社選ぶねw」ベンチャー企業をバカにしてきて・・・

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「私は大手に内定決まったんだけどぉ~アンタはどこの会社?w」就職先マウントを取る友人に聞かれて答えると⇒「うわっよくそんなショボい会社選ぶねw」ベンチャー企業をバカにしてきて・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は就職先マウントを取る友人のエピソード前編です。

友人の就職先マウントが炸裂



大学4年生になり、久しぶりに会った友人とランチに行った時のことでした。自然と就職活動の話題になり、彼女は大手企業への内定が決まったと大喜びで話し始めました。さらに、「大手は合コン受けが良い」「やっぱり知名度が一番」「無名企業なんて絶対に無理」などと、大手自慢のことばかり言うのです。友人の自慢話が一通り終わると、今度は私の就職先についての話になりました。私はベンチャー企業に内定をもらっていたため、その社名をおそるおそる彼女に伝えたのです。すると彼女は一瞬キョトンとした顔になり、「え?聞いたことない会社なんだけど!」と、あからさまに嫌味っぽい態度をとってきました。

「私は大手に内定決まったんだけどぉ~アンタはどこの会社?w」就職先マウントを取る友人に聞かれて答えると⇒「うわっよくそんなショボい会社選ぶねw」ベンチャー企業をバカにしてきて・・・


自分の価値観を押し付けてくる友人



さらに彼女は続けて「よくそんなショボい会社を選んだね〜(笑)」と、ストレートにバカにしてきたのです。
自分の選択を頭ごなしに否定され、優越感に浸りながら私を見下す彼女の無神経な言葉に、私はただ呆然とするしかありませんでした。彼女の中では「企業は知名度がすべて」という価値観が絶対であり、ランチに来たのも話がしたいのではなく、ただマウントを取りたかっただけのようでした。しかしこの後、ある人物の登場で、マウント友人との立場が大逆転することになったのです。

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