「はぁ!?こんなゴミ同然のモノ押し付けないでよ!」ボロボロのお下がりばかり押し付けてくるママ友…本人に文句を言えず我慢していると⇒ついに常識を疑うアレを渡してきて・・・

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「はぁ!?こんなゴミ同然のモノ押し付けないでよ!」ボロボロのお下がりばかり押し付けてくるママ友…本人に文句を言えず我慢していると⇒ついに常識を疑うアレを渡してきて・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回はママ友のエピソード前編です。

ママ友に押し付けられる日々



私には子どもの幼稚園で仲良くなった数人のママ友がいました。子ども同士も仲良しで、頻繁にみんなで公園で遊んだりランチに行ったりするような良好な関係を築いていたのです。しかし、その中のあるママ友の行動に、私は頭を悩ませていました。彼女は何かと会うたびに「これ、うちの子が着なくなったから着て!」と、大量の洋服を押し付けてくるのです。最初は、まだ着られそうな服を貰っていたので、「家計も助かるしありがたい」と素直に受け取っていました。

「はぁ!?こんなゴミ同然のモノ押し付けないでよ!」ボロボロのお下がりばかり押し付けてくるママ友…本人に文句を言えず我慢していると⇒ついに常識を疑うアレを渡してきて・・・


しかし、だんだんと渡される服の内容が変わっていき、首元がヨレヨレに伸び切っていたり、落ちないシミが付いているものばかり渡されるようになったのです。正直なところ、子どもに着せるには抵抗があるレベルの汚れた服も少なくありませんでした。
それでも、いつも善意100%で渡してくる彼女に対し、私は突き返すことができませんでした。

ありがた迷惑な善意に戸惑うママ友たち



ある日、他のママ友たちと話をする機会がありました。すると、なんと彼女たちも同じように、ボロボロのおさがりを大量に押し付けられて困っていることが発覚したのです。「捨てるに捨てられないし、本当に困るよね」とみんなでため息をつきました。

「はぁ!?こんなゴミ同然のモノ押し付けないでよ!」ボロボロのお下がりばかり押し付けてくるママ友…本人に文句を言えず我慢していると⇒ついに常識を疑うアレを渡してきて・・・


しかし、子どもたちの手前、波風を立てたくないという思いは全員同じで、誰も彼女に「もういらない」と伝える勇気を持てずにいました。「悪気はないのだから、適当に受け取って処分すればいい」と、私たちは自分たちに言い聞かせるようにして我慢を続けることを選びました。しかし、私たちが本人に言わなかったため、彼女の行動はエスカレートしていき、ついに事件が起きてしまったのです…。

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