「彼氏とタワマンに住んでるの♡」「その服安っぽくない?w」プライド高すぎ友人のマウントが止まらなくて大迷惑!しかし、知人に声をかけられてしまい⇒友人の“誰にも言えない秘密”が明らかに・・・

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「彼氏とタワマンに住んでるの♡」「その服安っぽくない?w」プライド高すぎ友人のマウントが止まらなくて大迷惑!しかし、知人に声をかけられてしまい⇒友人の“誰にも言えない秘密”が明らかに・・・


読者の実体験をもとにした衝撃のエピソードを紹介!今回は性悪な友人にマウントを取られるエピソードです。

事あるごとにマウントを取りたがる厄介な友人



私には学生時代から付き合いのある友人がいました。彼女は昔からプライドが高く、事あるごとに、気が弱い私に対してマウントを取ってくる人だったのです。先日、その友人と久しぶりに会い、カフェでおしゃべりをしていました。彼女はその時も、「最近、彼氏が昇進してタワマンに引っ越したの~」「家がブランド品だらけで困っちゃう!」と、聞いてもいない自慢話ばかりしてきたのです。

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さらに、私の服装を見て「その服、どこの?もう大人なんだから、もっと良いものを着ないと(笑)」と上から目線でアドバイスをしてくる始末で、私はただひたすらに愛想笑いでやりすごすしかありませんでした。

“ある人”の登場で友人の自慢話に急ブレーキ!?



その後も彼女のマウントは止まりませんでした。話題が仕事のことになると、私が事務職を続けていることを鼻で笑い、「私は外資系でプロジェクトリーダーを任されていて、毎日忙しくて大変なの~」とエリートアピールをしてきたのです。
彼女の言葉には、「私の方があなたより優れている」という優越感がにじみ出ていて、楽しいはずの時間は、ただ彼女の承認欲求を満たすためのひたすら苦痛な時間となっていました。すると突然、ひとりの女性が「あれ?久しぶり!」と友人に向かって声をかけてきました。私はその女性に見覚えがなかったので、「知り合いなのかな?」と思いながら友人の顔を覗き込みました。すると、なぜか彼女が顔面蒼白で怯えてたのです。この時の私は、まさか彼女がとんでもない秘密を抱えていたなんて、思いもしませんでした…。

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