【NBA】サンダーがブルズを116-108で下す マケイン・ウィギンスがともに18得点以上
ホームのシカゴ・ブルズを相手に、オクラホマシティ・サンダーが116-108で白星を挙げた。
3月4日(日本時間)、ユナイテッド・センターで行われた一戦。
サンダーは第3Qで32-22と主導権を掌握し、最大19点のリードを記録。最後まで優位を保って逃げ切った。
【画像】第3Qに10点のリードを奪い、そのまま逃げ切り
サンダーで最多得点を記録したのはジャレッド・マケインだ。FG成功率53.3%(15本中8本)、3ポイント4本を含む20得点をマーク。スティール2本と攻守で存在感を示した。
アーロン・ウィギンスも18得点7リバウンド4アシストと好パフォーマンス。
アイザイア・ジョーも19得点を挙げ、ベンチから計46点を供給。チームのターンオーバーは9本と少なく、ブルズに与えたポイントオフターンオーバーはわずか7点に抑えた。
【画像】河村勇輝が26分で躍動バックス戦で7アシスト、5-7-5を記録
サンダーはこの勝利でウエスタン・カンファレンスの上位争いを維持する形となった。
一方ブルズは最大2点のリードに終始する苦しい展開で、反撃の糸口を最後まで見つけられなかった。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部
3月4日(日本時間)、ユナイテッド・センターで行われた一戦。
サンダーは第3Qで32-22と主導権を掌握し、最大19点のリードを記録。最後まで優位を保って逃げ切った。
【画像】第3Qに10点のリードを奪い、そのまま逃げ切り
サンダーで最多得点を記録したのはジャレッド・マケインだ。FG成功率53.3%(15本中8本)、3ポイント4本を含む20得点をマーク。スティール2本と攻守で存在感を示した。
アーロン・ウィギンスも18得点7リバウンド4アシストと好パフォーマンス。
セカンドチャンスで8点を稼ぐなど、オフェンスリバウンドからの得点貢献も光った。
アイザイア・ジョーも19得点を挙げ、ベンチから計46点を供給。チームのターンオーバーは9本と少なく、ブルズに与えたポイントオフターンオーバーはわずか7点に抑えた。
【画像】河村勇輝が26分で躍動バックス戦で7アシスト、5-7-5を記録
サンダーはこの勝利でウエスタン・カンファレンスの上位争いを維持する形となった。
一方ブルズは最大2点のリードに終始する苦しい展開で、反撃の糸口を最後まで見つけられなかった。
文:SPORTS BULL(スポーツブル)編集部
提供元の記事
関連リンク
-
イ・ドンウク&岡田将生ら出演『殺し屋たちの店 2』、本予告編第三弾公開 大爆発シーンも シーズン1のYouTube無料配信も決定
-
Googleクチコミ数1,000件突破、★4.6を獲得!兵庫県伊丹市の「阪神自動車学院」が教習生に選ばれ続ける理由とは?「指導員の優しさ」や「通いやすさ」で高評価を獲得
-
中島健人、主題歌「愛してTonight」を圧巻のパフォーマンスで魅せる 入場者特典第2弾の詳細発表
-
おばたのお兄さん、仕事キャンセル→貴重な家族時間 山崎夕貴アナ&息子と笑顔3ショット「白目ショットがかわいい」
-
new
人気イラストレーター・宮下和が描く、愛くるしい猫たちに癒やされる『しあわせを呼ぶ 猫のタロットカード』7/7発売 〜美しい色調の鮮やかな外箱と、オールカラー48ページの解説冊子つき〜