「誰がこの子を育てるのよ!?」“望んで”浮気相手の子を妊娠した妻。夫が【離婚届】を突き出すと…⇒男性の気持ちが冷める行動
パートナーの気持ちが冷める瞬間は、ある行動が原因かもしれません。今回は、男性の気持ちが冷める行動を紹介します。不満をSNSで発散「僕が妻にプレゼントしたアクセサリーの写真を妻がSNSにあげていたんです。しかも『センスがイマイチ…』と書かれていて、本当にショックでした。プレゼントは心からの贈り物だったのに、その裏で妻がこんなことを言っていたのかと知り、気持ちが冷めてしまった」(29歳/男性)大切なプレゼントは相手からの気持ちの贈り物です。SNSで不満を述べるべきではありません。過去の恋愛話を持ち出す「妻の誕生日に高価なディナーをごちそうしたのに、妻は『入浴剤をくれた元カレのほうがよかった』と言ったんです。その一言で、妻への気持ちが急速に冷めてしまいました」(23歳/男性)人との比較は、相手を不快にさせる原因となります。
「望んで浮気相手の子を妊娠した妻。離婚届を突き出すと『離婚したら誰がこの子を育てるのよ!?』とどこまでも自分勝手な妻に一気に気持ちが冷めました」(37歳/男性)ときには自分自身を振り返り、パートナーからの信頼を失うような行動は避けましょう。(愛カツ編集部)
このような感想は自分の心の中にとどめておくべきでしょう。常識のない行動「妻と共通の友人と食事をしたとき、妻が『あなたが奢るんでしょ?』と当たり前に言ったんです。デートでは僕が払って当然だと思っている妻の考えに引きました」(31歳/男性)相手にデート代を支払って当たり前だと思うのはやめましょう。感謝の気持ちを表すほうが好印象です。関係を見つめ直そう
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