完全に“食べつわりを舐めている”夫!?我慢できず、辛さを訴える妻に夫は…⇒「絶対に許さない」夫婦の絆が崩れる瞬間
ふとした発言がきっかけで、パートナーを怒らせてしまった経験はありますか?ただの喧嘩で終わればいいですが、時には離婚に繋がる場合も…。今回は、夫婦の絆が崩れる瞬間を実体験をもとに紹介します。恋愛を仕掛ける夫の友人「夫の友人が、私たち夫婦に対して『もっとロマンチックな関係になったら?』などと、恋愛を仕掛けるような発言をしてきます。あからさまに恋愛を盛り上げようとするその姿勢には、正直困惑してしまいます」(26歳/女性)外野の余計なアドバイスが2人の関係に余計なプレッシャーをかけかねません。過保護な妻の心配事「妻はとにかく心配性で、私の健康を気遣いすぎて『外食は控えて』と言ったり、細かく食事制限を提案してきたりします。愛情の裏返しなのかもしれませんが、たまには自分の好きなものを食べたいときもあるんです…」(30歳/男性)妻の過保護が、気遣いとは裏腹にストレスを増やしてしまうことも。一方的な押しつけ「夫が趣味で集めた雑貨を、家の中に飾るのが好きなのですが、私自身はそれほど興味がなく…。でも『喜んでくれると思って』と言われると、辛口の意見も言いづらくなってしまいます」(31歳/女性)好意からの行動が、ときにはパートナーにとって負担になることがあります。
「妊娠中、食べつわりに悩まされました。過食や妊娠糖尿病のリスクなどに苦しみつつ、ゼリーが体に合ったのでずっと食べていたのですが…。ある日、夫と一緒に買い物に行き、私がゼリーを大量購入すると『つわりって言うけどさ、単に食い意地が張ってるだけじゃん!』と失言。我慢できず今までの苦労を訴えたのですが夫は理解しようとせず…今でも許せないです」(27歳/女性)パートナーの意見や価値観に対して、理解できないからと言って突き放すことはNG。溝を深める原因になります。(愛カツ編集部)
理解しようとしない