恋愛情報『どんなに好きでも無理!「100年の恋も冷めるとき」』

2020年11月23日 18:45

どんなに好きでも無理!「100年の恋も冷めるとき」

「男性の恋は『名前を付けて保存』である」

「元カノは全員自分をまだ好きだと思っている男性が多い」

……なんて説があります。確かに、男性は一度好きになった女子を嫌いになることはほとんどないと言います。

しかし、大好きだった彼女と「もう無理」と別れを決めることも、時にはあります。

男性の気持ちを徹底的に冷ましてしまう「100年の恋も冷めるとき」とは、どんなものでしょうか。

どんなに好きでも無理!「100年の恋も冷めるとき」


■ わがままを押し付けすぎ

「元カノはあんまり友達がいなく、趣味もなくて、僕がいればいいというタイプの子。
それはいいけど『だからあなたも友達と会うの控えて』『趣味って彼女を放置してまでやることなの?』と。

寂しがり屋だし、言ってることもわかるので合わせていました。
でもだんだん『女の子の連絡先は消して』とエスカレートしてきて、ある日急に嫌になっちゃいました」(26歳・男性)

気の優しい男性は、彼女のわがままを「仕方ないな」と受け入れてくれることも多いです。

しかし、それは『そのほうがケンカも減るし」と、彼の我慢の上に成り立っていることも。

その気持ちに女子があぐらをかき、わがまま放題していると、急に限界が来ます。

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