シャイな女性必見!男性をその気にさせる一番良い方法はこれ
「男の気持ちは男に聞くのが一番早い!」恋愛コラムニストのTETUYAです。
男性の気をひく、または好意のある男性をその気にさせる一番良い方法は、褒める!これに限ります。
男性は褒められたい生き物。総じて、褒められることが嫌いな人はいません。
個人差はありますが、褒められることで簡単に落ちる男性だっていますから。
ただ、全ての女性が褒める行為を得意としてるわけではありませんよね。
今回は褒めることが苦手なシャイな女性に向けて“褒め方講座”を書いてみたいと思います。
■ 1、外見を褒めることはナンセンス
褒めろというと、「カッコいいですよね!」「モテそうですよね!」と外見から攻める人がいます。
これもこれで喜ぶ男性もいますが、中には、「ハイ!ハイ!思ってもないこと言うね。」「誰にでも言ってるんでしょ。」と、特に自分の外見に自信の無い男性はネガティブにとらえる人が意外と多い。
だから、外見を褒めることを僕はオススメしてません。外見を褒めると、なんか薄っぺらい人に見られて損しますから。
そしてシャイな女性ほど、外見を褒めるフレーズは苦手だと思います。
■ 2、内面を褒める
そこで僕が提案するのは、まずは内面を褒めることです。
内面を褒めるということは、その男性の性格を褒めるということです。
「やさしい」「まめ」「気遣いができる」「落ち着いてる」あとは、「声がいい」なども一応内面に僕は入れてます。
内面を褒めるメリットは、褒められた側が、「俺のことわかってくれてる」と感じた嬉しさから、一気に距離が縮まることがあるからです。
オールマイティに使える褒め方のポイントとしては、「〇〇さんのやさしいところ、良いですよね!」という感じです。
自分が好意があることをわかってもらいたい男性なら、「〇〇さんのやさしいところ、好きです。」という感じになります。
この間接的に好きと言うパターンは、シャイな女子でも、そこまで恥ずかしくないと思います。
■ 3、センスを褒める
もう一つが、センスを褒める。
車、時計、ファッション、音楽、映画、飲食店のお店選びなど、こういった男性のセンスが問われるジャンルを褒めることです。特に男性は、自分のこだわりにプライドがあるので、センスを褒められるとかなり嬉しいです。
僕も、「TETUYAさんの紹介してくれたお店、とても気に入りました。」なんて言われると、やはり俺のお店選びのセンスは間違ってなかったと喜んでしまいます。
内面を褒めるよりも、もっと褒めやすいカテゴリーですね。
■ まとめ
今回の褒め方講座はいかがでしたか?
外見から褒めると、軽い薄っぺらい人と思われます。
男性にも同じ事が言えて、会ってそうそう「可愛いね」なんて女性に言う男性、絶対信用できないですよね。
もし、彼の「やさしい」というポイントを褒めたいけど、まだ会って時間がたってないから言いにくい……という場合は、「やさしそう!」でもOK。
私にはそう見える!という意味を含めて褒めるだけでも、男性は喜ぶものですから。
(TETUYA/ライター)
(愛カツ編集部)
presented by愛カツ (https://aikatu.jp)
男性の気をひく、または好意のある男性をその気にさせる一番良い方法は、褒める!これに限ります。
男性は褒められたい生き物。総じて、褒められることが嫌いな人はいません。
個人差はありますが、褒められることで簡単に落ちる男性だっていますから。
ただ、全ての女性が褒める行為を得意としてるわけではありませんよね。
今回は褒めることが苦手なシャイな女性に向けて“褒め方講座”を書いてみたいと思います。
■ 1、外見を褒めることはナンセンス
褒めろというと、「カッコいいですよね!」「モテそうですよね!」と外見から攻める人がいます。
これもこれで喜ぶ男性もいますが、中には、「ハイ!ハイ!思ってもないこと言うね。」「誰にでも言ってるんでしょ。」と、特に自分の外見に自信の無い男性はネガティブにとらえる人が意外と多い。
だから、外見を褒めることを僕はオススメしてません。外見を褒めると、なんか薄っぺらい人に見られて損しますから。
そしてシャイな女性ほど、外見を褒めるフレーズは苦手だと思います。
■ 2、内面を褒める
そこで僕が提案するのは、まずは内面を褒めることです。
内面を褒めるということは、その男性の性格を褒めるということです。
「やさしい」「まめ」「気遣いができる」「落ち着いてる」あとは、「声がいい」なども一応内面に僕は入れてます。
内面を褒めるメリットは、褒められた側が、「俺のことわかってくれてる」と感じた嬉しさから、一気に距離が縮まることがあるからです。
オールマイティに使える褒め方のポイントとしては、「〇〇さんのやさしいところ、良いですよね!」という感じです。
自分が好意があることをわかってもらいたい男性なら、「〇〇さんのやさしいところ、好きです。」という感じになります。
この間接的に好きと言うパターンは、シャイな女子でも、そこまで恥ずかしくないと思います。
■ 3、センスを褒める
もう一つが、センスを褒める。
車、時計、ファッション、音楽、映画、飲食店のお店選びなど、こういった男性のセンスが問われるジャンルを褒めることです。特に男性は、自分のこだわりにプライドがあるので、センスを褒められるとかなり嬉しいです。
僕も、「TETUYAさんの紹介してくれたお店、とても気に入りました。」なんて言われると、やはり俺のお店選びのセンスは間違ってなかったと喜んでしまいます。
内面を褒めるよりも、もっと褒めやすいカテゴリーですね。
■ まとめ
今回の褒め方講座はいかがでしたか?
外見から褒めると、軽い薄っぺらい人と思われます。
男性にも同じ事が言えて、会ってそうそう「可愛いね」なんて女性に言う男性、絶対信用できないですよね。
もし、彼の「やさしい」というポイントを褒めたいけど、まだ会って時間がたってないから言いにくい……という場合は、「やさしそう!」でもOK。
私にはそう見える!という意味を含めて褒めるだけでも、男性は喜ぶものですから。
(TETUYA/ライター)
(愛カツ編集部)
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