何その彼氏、優しすぎ!元カレを忘れられない彼女を受け入れる最高彼氏に胸キュン…
多くの出会いの中から「この人しかいない!」と心に決めるのはどのような瞬間なのでしょうか。
今回は、アンケートをもとに「自分にはこの人しかいない!」と思ったエピソードを2つご紹介します。
元彼を忘れられないまま交際開始
私が今の主人と付き合う時、元彼の事を少し引きずってる状態でした。
何ヶ月も前に振られたのに、心のどこかで想っていました。
私は、自分の思ってることを素直に言えない意地っ張りな性格でしたが、そんな私の事を、彼は見抜いてくれて、優しく寄り添ってくれたのです。
元彼のことはすぐ吹っ切れ、いつかこの人と結婚したいと思いました。
(女性/会社員)
丸ごと受け入れる彼氏の優しさが素敵…
元彼がなかなか忘れられない恋人に嫉妬せず、それどころか優しく寄り添ってくれる彼氏。
心が広くてとても素敵な男性ですね。
元彼をすぐ吹っ切れたのは、彼氏の優しさのおかげかもしれませんね。
忙しくて焦る自分にかけてくれた優しい言葉
僕はその日、仕事があまりにも終わらず焦っているました。
その時、ある1人の上司の女性の方が「頑張って仕事終わらそう。私も手伝うから」と言ってくれました。
その日から僕その人に好意を抱いて、僕にはこの人しかいないと思いました。
(男性/会社員)
大変なときの優しさが身に染みる…
大変で焦っている部下を叱るのではなく、優しい言葉がけとフォローをしてくれる女性の対応が素晴らしいですね。
忙しいときだからこそ、なおさら優しさが身に染みるのかもしれません。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
「ママに会いたかったよ♪」彼の実家へ挨拶に行ったらマザコン本性が炸裂!?⇒「ママも一緒に住んでいいよね」ありえない提案までされて・・・
-
「年上の彼氏ができてラブラブなの♡」親友からの幸せな報告でハッピー♪と思っていた矢先に、偶然彼氏を目撃してしまった⇒「え、妻子連れ…!?」“不倫関係”ということを知ってしまい・・・
-
美容師「彼氏さんと旅行楽しかった?」彼女「旅行…?」同じ美容室に通っていたことが“仇”となった話。
-
この写真が一生残る…! 義母がサプライズでフォトウェディングを
-
「いつも美味しい料理をありがとう!どうやって作ったの?」⇒「え、えっと…それは…」料理上手な彼氏に質問をしたら怪しい反応が。実は作っていたのは“彼氏”ではなくて・・・