脇田尚揮の「ツキ占い」 11月12日~11月18日
月が下弦から欠けていき地球の陰が月に落ちて、全く見えなくなる状態を新月と言います。新月の時はメンタリティの完成・排出効率の最大化を意味します。「排出」する作用が最も強いため、便秘解消のタイミングにはうってつけでしょう。他にも半身浴などをすると、発汗が促されやすいため効果的です。
他に出生率が最も低いといったデータもあります。
また、精神レベルが最高潮となるため、依存症を回復させるのにも良いタイミングです。恋愛、お酒、タバコ、ギャンブル・・・などスッパリ諦めるならこの日を基準にすると良いでしょう。
■11月12日新月蠍座
この期間は、思索的でミステリアスな蠍座のエネルギーが、自分の内面を高めるのに最適な新月に入ります。恋人や親友の本心が分かってしまったり、 隠されていた真実が暴かれるタイミングです。また、この時期は自分の眠っていた才能を目覚めさせやすいので、苦手なことにトライするのが開運の秘訣。新しい下着を身につけたり、不要なものを捨てるのにも最適です。
■今週の月占いランキング(11月12日~11月18日)
◆1位天秤座活力に満ちている週。これから取り組むことは思ったよりも長続きしそうな暗示が。
恋愛面においては、第一印象・初対面が肝心。時間を大切にすることで運気アップするでしょう。約束の時間には5分前到着を意識してみて。全体運☆☆☆☆☆恋愛運☆☆☆☆仕事運☆☆☆☆☆
◆2位射手座対人運がUP。トイレの掃除を念入りにしてみて。良い出会いに期待できそう。恋愛においては、良くないものとのご縁を「切る」タイミングです。もし腐れ縁の関係なら断ち切ったほうが良いでしょう。
前進できる暗示が。全体運☆☆☆☆☆恋愛運☆☆☆☆仕事運☆☆☆☆
◆3位蠍座健康運が好調の時期。朝食をしっかり取るようにすれば仕事運もアップするでしょう。恋愛面においては、プライベートが充実してきても相手のことを忘れないように。簡単でもいいので、マメに連絡をして安心させてあげましょう。全体運☆☆☆☆恋愛運☆☆☆仕事運☆☆☆☆☆
◆4位双子座やりたいことを周囲が応援してくれる星回り。自分の希望をハッキリ言うのが吉。恋愛面においては、人気運が好調な時期。
遠慮していてはダメ。欲しいものは欲しいと、素直に言えるようにしましょう。全体運☆☆☆☆恋愛運☆☆☆☆仕事運☆☆☆☆
◆5位牡牛座日頃の頑張りが評価されるとき。褒められても謙虚な姿勢でいるのが鍵です。恋愛面においては、高望みをせずにありのままの恋を。感情的にならず相手との関係を深めていきましょう。思わぬところにラブチャンスがありそう。全体運☆☆☆恋愛運☆☆☆☆仕事運☆☆☆☆
◆6位水瓶座今週は金運と勝負強さがある期間。
思い描いていたことを実践するタイミング。恋愛面においては、恋愛小説やハウツー本、心理学の本に目を通してみると、好転の予感。対人運が良好になっています。友達と恋について語るのも吉です。全体運☆☆☆恋愛運☆☆☆☆仕事運☆☆☆
◆7位牡羊座勘違いから誤解されそうな暗示が。放置しないで早めに誤解を解くよう努めて。恋愛面においては、なんだか分からないけど気持ちがイライラ。いったん落ち着いて冷静になってから話せば、逆に好感度アップに。
全体運☆☆☆恋愛運☆☆仕事運☆☆☆☆
◆8位魚座動きたいのに動けない状況にピリピリしそう。水辺や海の見えるカフェでリフレッシュ。恋愛面においては、あまり恋をしたい気持ちになれないかも。ふと寂しくなっても、次の瞬間には平気になったりしそう。一人の時間を大切に。全体運☆☆☆恋愛運☆☆仕事運☆☆☆
◆9位獅子座ズルい女友達に振り回されそうな星回り。自分のペースを崩さないように。恋愛面においては、恋人や好きな人との関係が落ち着いてくるでしょう。
時間に余裕も生まれてくるので、自分磨きもおススメです。全体運☆☆恋愛運☆☆☆仕事運☆☆
◆10位山羊座自分の意見がなかなか聞き入れてもらえずもどかしい週。良いタイミングを待ちましょう。恋愛面においては、相手の話を「聞く」ことが恋愛運アップの鍵。どんなにつまらない話でも、ちゃんと耳を傾けることで相手のハートを掴めそう。全体運☆☆恋愛運☆☆仕事運☆☆
◆11位蟹座体調が今一つすぐれない一週間かも。いつもより長めに入浴して疲れを取りましょう。恋愛面においては、自分の考えを理解してくれる人が現れそうな暗示があります。メールや手紙のやり取りで仲が深まりそうです。全体運☆恋愛運☆☆仕事運☆☆
◆12位乙女座家族の話を聞くようにして。言いたいことはたくさんあるけどグッとこらえるべき時。恋愛面においては、自分の気持ちが分からなくなりそうな時。頭で考えるより、一緒にいて心地良い相手かどうかを判断の基準にしてみて。全体運☆恋愛運☆仕事運☆☆・ラッキーアイテム携帯用カイロ・ラッキーカラー黒(脇田尚揮/ハウコレ)
(ハウコレ編集部)