恋愛情報『いつまで建前を言うつもり?彼に嫌われない本音の伝え方をしっかり身に着けて』

2019年1月4日 17:00

いつまで建前を言うつもり?彼に嫌われない本音の伝え方をしっかり身に着けて

目次

・言いにくい本音を伝える7つのポイント!
・「スマホいじりすぎ」→「スマホじゃなくて私をもっと触って」
・「服がダサい!」→「これ似合うと思うな♡」
・「忙しすぎてデートの予定が・・・」→「デート予約しておいてもいい?」
・「なんで家デートばかりなの?」→「〇〇くんと行きたいお店見つけたんだ!一緒に行かない?」
・「お金使いすぎ!」→「ちょっと2人でお金貯めて、旅行しない?」
・伝える勇気を持ってみて
不満そうな表情の女性


長続きカップルは対等な関係でいることが大事。ですが、大好きな彼だからこそ言いにくい本音ってありますよね。「嫌われないかな」「ウザイって思われないかな」そのような不安から言いたい本音をぐっとこらえては「それも彼の個性だよね」「完璧にできてる人のほうが少ないから彼はおかしくない」と建前しか言えない子もいるのではないでしょうか?

今回は彼に言いにくい本音を伝えるときの大事なポイントをおさえながら、実際の伝えかたを学んでいきましょう。

■言いにくい本音を伝える7つのポイント!

1:比較厳禁男性のプライドをズタズタにする比較は絶対にしてはいけません!「〇〇くんはこうなのにな~」という何気ない言葉に深く傷つく男性は多いのです。運よく「俺も頑張らなきゃ!」となってくれればいいのですが、多くは「じゃぁその〇〇と付き合えよ」となってしまいます。

2:上から目線はだめ対等の立場になることにこだわりすぎて、強すぎる言葉で彼を責めてしまうのも✖。「なんでできないの?」など煽るような言い方もケンカの火種になりますので要注意!

3:「察してよ」NG「言わなくても察してよ!」と言いたくなる気持ちは分かりますが、こちらもNGです。

関連記事
新着まとめ
もっと見る
ピックアップ
記事配信社一覧
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.