恋愛情報『表情が見えないからこそ大事!男心をくすぐる「かわいい電話の切り方」』

2020年6月3日 01:00

表情が見えないからこそ大事!男心をくすぐる「かわいい電話の切り方」

目次

・1.話は短くまとめて「またね」
・2.切り際に「また電話してね」
・3.最後に「ありがとう」
・4.「せーの」で一緒に切る
・ほんわかしたかわいい空気を作ってみて
表情が見えないからこそ大事!男心をくすぐる「かわいい電話の切り方」


電話は、表情が見えないからこそ「声」や「言葉」で男心をくすぐる必要があります。見えないからって気を抜いちゃだめ!モテる女性が実践している「かわいい電話の切り方」を、あなたもマスターしてみましょう。早速、今日から使ってみては?

■1.話は短くまとめて「またね」

用事が済んだのに長々とたわいもないことを話していては、モテる女性とはいえません。「またね」とシンプルにかわいく伝えて、さっと切るようにしましょう。男性に、「短い時間だったけれど楽しい会話だったな」「また話したいな」と思ってもらうことが狙いです。

心残りだな、もうちょっと話したかったな、と思う程度で終えると、かわいくまとまりますよ。さらに、電話中に「今度会ったとき、またゆっくり話そうね」という内容を伝えていれば、なおいいでしょう。

■2.切り際に「また電話してね」

電話を終えるときに「また電話してね」と伝えることで、相手を「またかけてもいいの?」という気持ちにさせる小悪魔テク。そのときは、笑顔で伝えることが大切です。もちろん電話中の表情はお互いに見えませんが、声からけっこう伝わるもの。電話を楽しんでくれたんだな、と彼に感じてもらえるはずです。

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