仕事が多忙で引っ越し準備ができず→家具なし、ガス・水道・電気の契約もできないまま新生活スタート<新生活のエピソード>
今回は、実際に募集した「新生活のエピソード」をご紹介!
転勤で休めた日は、1日しかなくて……。
投稿者さんが、サバイバルな生活をした新生活のエピソードです。
転勤で……
東京への転勤が決まり、土地勘のない場所にも関わらず現地で確認をせず、遠隔で物件を決めました。
引っ越しの日は、ボストンバッグひとつで大阪から東京へ!
不動産屋さんで鍵をもらい、そのまま新生活がスタートしました。
仕事が超絶忙しく、転勤で休めたのも1日で、次の日から普通に仕事。
家具もない、ガス、水道、電気などの契約もできないままでした。
11月の肌寒い夜に初日はシンクで髪を水洗いし、電気は部屋の前の通路の灯りを玄関前に鏡を置いて取り入れ、夜を明かしました。
今考えると、そんなサバイバルなこと、若いからできたのだと思います。
(41歳/会社員)
多忙で準備が間に合わず……
仕事が忙しくて新生活の準備が十分にできず、家具がなくライフラインも整わないまま生活を始めたというエピソード。
皆さんなら新生活の準備、どう進めていきますか?
※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)
提供元の記事
関連リンク
-
new
「ブスな嫁置いて出社しろw」とイヤミな同僚!だが直後、『さようなら♪』その声の正体に”人生詰む”瞬間
-
2児の母・高橋真麻、朝のうちに仕込んだ手料理を紹介「今日は夜まで仕事なので…」 反響続々「栄養価たっぷりで、彩り豊かなお料理ですね」「お疲れ様です」
-
友達から恋人に変わる瞬間、男性がドキっとする理由
-
個性を育み、共に生きることを学ぶ「イエナプラン」をもっと日本の教育に!イエナプランを学ぶオンライン講座 基礎編(4月17日~)2月1日より申込開始
-
デンジャラス・ノッチ、“秀才”次女が全国模試で「14万人中総合1位」 親子での仕事オファーには「私が断ったらお父さん…」