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「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!

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「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!

近年では、動画配信や生放送を趣味としている人も増えてきていますよね。
もし身近に、あなたの動画を故意に炎上させようとしている人物がいたら……?

今回はLINEドラマ『誹謗中傷してきた同期を逆襲した話』の中から、衝撃シーンの展開を予想していただく漫画クイズをお届けします!

SNSで誹謗中傷され……


趣味でコスメ系の動画を配信する中、会社の同期、ショウからSNSで誹謗中傷されてしまったアン。
彼女はその犯人が同期であると指摘すると、同期は謝るどころか逆ギレしてきて……?

「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!

ヒートアップする同期


「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!


「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!

ここでクイズです!


この後アンは同期に、動画配信の運営に協力してもらっている“ある会社”を伝えます。
それは一体どこでしょうか?
ヒントは、アンと同期の2人に関係する会社のようです。

アカウントの運営元とは?


「お前が1人でできるわけがない!」とバカにする男…⇒私の“バックにつく大物”の存在を知り、大アセリ!!

正解は「2人の勤める会社」


『俺は悪くない!』と言い張る同期に対し、動画配信に自社が関わっていると伝えたアン。
さらに、この動画配信を社長が応援しており、誹謗中傷の件が社長にまで伝わっていると話すのでした……!

こんなときどうする?


いくら相手が羨ましいからといって、それが誹謗中傷していい理由にはなりませんよね……。

今回のお話でアンは、炎上の犯人が同期であることを突き止め、自分の動画に会社が関わっていることを明かしました。
あなただったら、こんなときどう対処しますか?

出典:Lineドラマ

(MOREDOOR編集部)
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