【衝撃】クセ強義両親と無関心な夫。|同じ苦境のママ友が告白した予想外の願望とは?
地元を離れて子育てをしていると、相談相手がいなくて寂しいという人もいますよね。
もしも、偶然隣人となったママ友が、何でも話せる友人になったら……。
今回は人気クリエイターのライコミちゃん(@ricomichan)さんが、体験談をもとに描いた漫画『理想の隣人』から、その後の展開を予想いただく漫画クイズをお届けします!
隣人との何気ない会話……
義実家での同居が始まり、娘の夜泣きがひどかったある日、夫に怒鳴られ夜道を散歩していたライコミちゃん。
そこで同じく散歩していたミドリと出会い、同じ境遇の者同士仲よくなったのですが……。
ここでクイズです!
このあと、ミドリが自分の願望を口にします。
一体何と言ったでしょうか?
ヒントは、仲がいいからこそ“いっそのこと…”と思ったのかもしれません……。
隣人のママ友は……
正解は、「私たち、家族だったらいいのに」と言った!
子どもたちが大きくなってからも家族ぐるみで付き合いを続けるライコミちゃんとミドリ。
確かに、お互いに子どもの成長を大切に思い似たような価値観で励まし合う2人は、もはや家族のような関係なのかもしれません。
しかしライコミちゃんは、仕事を始めたころから、ミドリに対し少しずつ違和感を覚えるようになるのでした。
家族に疲れてしまった2人
同じ苦労をしている者同士、ずっとこの付き合いが続けばいいのにと思うのも分かりますよね。
今回のライコミちゃんは、ミドリが本気で言っているとは、このとき夢にも思っていませんでした。
同じ境遇の仲良しのママ友から思わぬ本音が飛び出した……、あなたならこんなときどんな対処をしますか?
(MOREDOOR編集部)
(イラスト/@ricomichan)
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