「違う、そうじゃない!」シャワーの使い方を教えたら…→息子の行動に衝撃
子どもが「自分でできる」と思っていることでも、大人が見ると「なんでそんなやり方なの!?」と衝撃を受けることがありますよね。
子どもはときに、大人が想像もしないような行動をとることも。
そこで今回は、MOREDOORに寄せられた「衝撃を受けた子どもの行動」を、話の展開を予想していただくクイズ形式でご紹介します。
Cさんの子どもは……
最近、お風呂のときに自分で体を洗えるようになった息子。
ですが、シャワーで泡を流そうとしたときに、衝撃の行動をとったのです。
(45歳/主婦)
ここでクイズです!
自力で体を洗えるようになったというCさんの子ども。
しかし、シャワーの使い方が衝撃的で……。
さて、その行動とは一体どんなものだったのでしょうか?
ヒントは、まだうまくシャワーを使いこなせないということです。
子どもがとった行動は……?
シャワーを出したものの、シャワーヘッドを壁に固定したまま、自分の体を寄せに行ったのです。
体をくねらせて洗いにくそうにしていたので、「こうやってヘッドを手に持って流すとやりやすいよ」と教えたところ、今度はシャワーを持った手を固定したまま、また体をくねらせて流していました。
思わず、「違う、そうじゃない」と心の中で突っ込んでしまいました。
正解は「シャワーは動かさず、自分の体を寄せた」
自分で体を洗えるようになったものの、まだシャワーの使い方がぎこちなかったCさんの子ども。
子どもはなぜか「やりづらいでしょ!」という方法で物を使うことがありますよね。
あなたも似たような経験はありますか?
※この記事は実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)