『女の子を好きになったことがない』母親にゲイだと告白した結果【意外な反応】が!
何気なく使っている言葉。もし、その言葉が誰かを傷づけていたら……?
今回は、MOREDOORのオリジナル漫画『言われた側は覚えている』より漫画の展開を予想していただくクイズをお届けします。
【あらすじ】
誰しも何かしらの事情を抱えて生活しているもの。
しかし、何気ない一言で傷つくこともあります。
今回の主人公はゲイでした。しかし、それを周囲に打ち明けられず、悩み……。
母親にカミングアウトし……
ここでクイズです!
自分がゲイであることを、カミングアウトした主人公。
意を決した主人公の発言を、母親は静かに聞いています。
その後、母親はなんと返答したでしょうか?
ヒントは、母親は子どものことをちゃんと見ていて……。
母親の“返答”は?
正解は、「いいんじゃない?」と返答した!
主人公の発言を、全面的に認めた母親。
一方で主人公は母親が驚いていないことに困惑し……。
こんなときどうする?
家族にジェンダーの話をする場面を想像すると、緊張するのも分かります。
今回の母親は、主人公の話を受け止めました。
もし、あなたの子どもがそんなカミングアウトをしてきたら……、あなたならどうしますか?
※この漫画はフィクションです。
■作画:長月よーこ
■脚本:華丘侑果
(MOREDOOR編集部)