子育て情報『ヴェレダの「ミルクローション」で妊娠中にやってよかったこと』

ヴェレダの「ミルクローション」で妊娠中にやってよかったこと

目次

・高校生のころにできてしまった肉割れ
・もらったミルクローションでケア
・お風呂上がりのケアとコミュニケーション
・著者:柴崎諒子
ミルクローション


妊娠中の私の心配ごとの1つが、妊娠線ができることです。できれば防ぎたいなと思い、妊娠6カ月の現在もケアしています。お風呂上がりに、化粧水に加えて友人からプレゼントしてもらったベビーミルクローションを使用していますので、その使い心地などをお伝えします。

高校生のころにできてしまった肉割れ

現在、第2子を妊娠中の私。上の子を妊娠していたときも今も気にかけていることの1つが、妊娠線予防です。高校時代に運動部に所属していたのですが、急速に筋肉がついたためか太ももの両サイドに肉割れができてしまい、15年近く経った今も白く残って治っていません。

肉割れはなりやすい人とそうでない人がいると聞いたことがありますが、おそらく私は前者。日常で見える部分ではないとはいえ、防げるならばぜひケアしたいと思っています。

もらったミルクローションでケア

手にローションを塗る


妊娠線予防対策として、上の子を妊娠中のときは、ボディオイルを愛用していました。今回、妊娠報告を聞いた友人からもらったプレゼントの中に、「ヴェレダ カレンドラ ベビーミルクローション(全身用乳液)」がありました。私自身が使っても、子どもに使ってもいい、と選んでくれたとのこと。カレンドラの香りが甘くさわやかで、やわらかいテクスチャーは伸びがよく、さっと肌になじんでくれるので妊娠線予防のケアに活躍中です。

プレゼントしてくれた友人が売場の人に聞いたところ「妊娠線予防専用商品ではないけれど、肌ケアには保湿が重要のため、妊娠線予防も期待できる」とのことでした。いつも使っている化粧水をおなかになじませたあとに、こちらのミルクローションを使っています。

お風呂上がりのケアとコミュニケーション

また、最近2歳9カ月の上の子が、妊娠線予防ケアのお手伝いをしてくれるようになりました。私がお風呂上がりに化粧水などを塗り広げているとやって来て、「赤ちゃーん、きもちよかった?」「おやすみしようね」と話しかけて一緒になでてくれるのです。 

おなかをやさしくマッサージしてケアする時間は美容のためだけではなく、おなかの中の赤ちゃんとの大切なコミュニケーションタイムでもあるなぁと実感しています。

日々変化していく妊娠中の毎日は、しなければいけないことや制限が少なくありません。

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