今日も夜が長い寝かしつけ、背中スイッチ発動中!!
もう寝る時間なのに目がギンギン、ひたすらおんぶにだっこで肩が崩壊、深夜に目覚め謎のお遊びタイム、など寝てほしいときに限って全然寝てくれない、子どもの寝かしつけ悪戦苦闘エピソードをご紹介します。
もう寝る時間なのに目がギンギン、ひたすらおんぶにだっこで肩が崩壊、深夜に目覚め謎のお遊びタイム、など寝てほしいときに限って全然寝てくれない、子どもの寝かしつけ悪戦苦闘エピソードをご紹介します。
コミックエッセイ ポンコツ母でも子は育つ
ドライブの目的地は「布団」! 眠らない長女を寝かしつける父と母のミッション【ポンコツ母でも子は育つ Vol.6】
今回は寝かしつけのエピソードを書かせていただきます。
うちは3きょうだいなのですが、一番寝かしつけで大変だったのは長女でした。
朝から公園で遊んで、昼休憩(ご飯&お昼寝したりしなかったり)のあとまた公園で夕方まで遊んで…という週5日、8時半〜17時までの仕事のようなスケジュール。(社長の気分によって残業あり)
夜はクタクタになって寝ると思いきや、元気元気ー!! 目がトロンとしているし、眠いはずなのに!
一日が終わってしまうのが嫌で寝たくないのか、もっと遊びたがっていました。
こっちはクッタクタなので、何としても寝かせたい。
これで終わりじゃねぇんだ! 明日もあるんだよ〜!!
そこへ救世主、夫が現れました。車を出してもらい夜のドライブへ…。
寝るためのドライブだと「嫌だ」と言って乗らないので、まるで遊びに行くかのようなテンションで連れて行きます。
楽しいドライブ、目的地は布団。
しばらくドライブすると、長女はうとうと…
(よしきた! もうちょっとだ!)
心でガッツポーズ、そして夫にはミラー越しにアイコンタクト。
完全に眠り、長女は夢の中へ。
毎日、あぁやっと一日が終わった…と、大変だったけど夜のドライブ楽しかったな。
この記事もおすすめ
今日も夜が長い寝かしつけ、背中スイッチ発動中!!
関連リンク
-
「フランス生まれ3歳児が日本に1年住むと、言語はどうなる?」フランス人パパ・ガイックと子育て Vol.47 | HugMug
-
【精神科医・本田秀夫】「もっと早く知りたかった」ADHDの大人たちの本音を教訓に。自己評価を下げない子ども期の支援とは
-
学研教育総合研究所調べ 将来つきたい職業TOP3 幼児では「パティシエ」「警察官」「消防士」、小学生では「ネット配信者」「パティシエ」「警察官」、中学生では「会社員」「公務員」「学校の教員」、高校生では「会社員」「公務員」「学校の教員」
-
「公園、つまらない」と言う子が変わる。親がやめた “3つのこと”
-
公立学校の教師不足、全国で3,827人に。4年前と比べ43自治体が「教師不足が悪化」