コミックエッセイ 四方向へ散らないで
双子の妹に「イチゴ状血管腫」が! 不安になりつつも経過を見守っていたところ…!?【四方向へ散らないで Vol.5】
■ほとんどが経過観察で自然に薄れていく
本人が間違えて爪でカリッとやってしまっても、なんら問題もないし、髪の毛を結わいてもほとんど気づきません。
産後、すごく気になって心配していたイチゴ状血管腫は、不安になるほど成長したかと思いきや、素早く薄れていきました。
早めに治療をすすめられるものでないのなら、ほとんどが経過観察で自然に薄れていくようです。
「大丈夫」と先生から初めに言われた言葉を、最近になってようやく信じた私です 笑
次回、ついに退院!
家での4人育児が幕を開けることに…
続く
- 1
- 2
関連リンク
-
「ママ、行かないで…」次男が生まれてから長男との距離が開いていた私。夜泣きが聞こえ、部屋を出て行こうとした私に長男が言った一言
-
「そんなヒスな返事したら子どもが可哀想だよ」机を拭いてと頼んだだけで言い返してくる夫。家事を手伝いもしない夫と結婚した結果
-
「メシはもうちょっと普通の作れない?」つわりで苦しむ妻にまさかの一言…ご飯への執着がすごい夫と結婚してしまった結果
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈
-
全て1点もの!集めたくなる、カラフルで可愛いハンドメイドアクセ「Nelly」 | HugMug