2019年11月28日 14:00|ウーマンエキサイト

開き戸を突破する息子…悩んだ末、ついに見つけた100均素材を使う秘策【たんこんちは ボロボロゆかい Vol.6】

たんこ
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たんこんちは ボロボロゆかい

たんこんちは ボロボロゆかい

2013年生まれの発達ゆっくり娘ちゃんと、2018年早生まれのやんちゃ息子くん、前向きすぎる夫さんと元ひきこもりの病弱ガルガル凶暴妻たんこさんの日常を描いたコミックエッセイです。

うちの息子はかなりのやり手。

あまり危ないことをしなかった娘とは一味違い、ありとあらゆる危険に自ら突っ込んでいきます。
(マイブームは、車のホイールに手を突っ込むこと)

そんな息子が伝い歩きをするようになり、まず問題になったのが部屋の開き戸でした。

開けるのに少し力のいる引き戸と違い、ドアノブに手をかけるだけで開いてしまう開き戸。

間取り的にベビーゲートを設置するのも難しく、トイレと玄関につながるその開き戸をなんとかしなければ、大惨事になることは目に見えていました。

■人工芝を使う方法を思い出したが…

開き戸を突破する息子…悩んだ末、ついに見つけた100均素材を使う秘策【たんこんちは ボロボロゆかい Vol.6】

ネットで調べてみても、接着タイプは賃貸で利用するのは難しく、ドアが少し開いた状態になるものも、寒い時期にはつらい。

そこで思い出したのが、上の娘がテレビ台に近づくのを防ぐために使った人工芝でした。

人工芝を使ってみた

人工芝のチクチクする不快感で、子どもが近づかなくなる…というものなのですが、案の定、娘は1か月ほどで慣れてしまい、平気で人工芝の上に乗っていました。

このことから、ちょっと痛みに繊細な息子でも、ドアへの好奇心がまされば、平気で人工芝を突破してしまうことは予想できました。

ならば…より繊細な、手を攻める!

ということで、考えついたのが、“人工芝をドアノブに括りつける”という作戦でした。
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