流産で悲しみにくれる妻…そのとき僕は何も言えなかった【ねこでよければVol.1】 2020年3月28日 ウーマンエキサイト ■僕は、ただただ嬉しかったんだ 嬉しそうに話す妻と違い、僕は「嬉しさ」というのをなかなか表立って表現できていませんでした。ある日、妻と一緒に産婦人科に行き、僕は本屋で1冊の本を買いました。 『ねこでよければ』①(ホーム社/集英社) 次のページ... この記事もおすすめ 視覚的にタイマーがわかるとやる気出る⁉「あと何分?」が一目でわかる。集中したい時に頼れるタイマーが登場 1 2 3 4 ライター ウーマンエキサイト編集部 関連リンク がんばり過ぎるすべての人へ…優しく心に響く猫の人生相談で癒されよう【ねこでよければ①】 「台風ってどうやってできるの?」——お風呂の湯気が知っている、空の秘密 StudyHackerこどもまなび☆ラボ 読書感想文、何を書けばいい?「面白かった」の先へ広げる親の聞き方 StudyHackerこどもまなび☆ラボ 大人気「ちいかわ」キター!親子で楽しくひらがなが学べる絵本『ちいかわ あいうえお』発売決定 マイナビ子育て がんばり過ぎるすべての人へ…優しく心に響く猫の人生相談で癒されよう 倉沢れい 無理して笑うようになった妻…どうしてすれ違ってしまったのだろう【ねこでよければVol.2】 ウーマンエキサイト編集部 この記事のキーワード やまもとりえ 流産 夫婦 ねこでよければ