コミックエッセイ 長男の川崎病と職場の板挟みで大変だった話
息子の症状が再び悪化…保育士として働く私は休みを取れるのか【長男の川崎病と職場の板挟みで大変だった話 Vol.2】
■前回のあらすじ
長男が川崎病かもしれない。24時間付き添いは必要で、私も旦那も両親も仕事をしている…。病院と職場、この先どうすれば…。
長男が川崎病かもしれない。24時間付き添いは必要で、私も旦那も両親も仕事をしている…。病院と職場、この先どうすれば…。
子どもが川崎病に! 病院と職場の板挟み生活が始まった…!【長男の川崎病と職場の板挟みで大変だった話 Vol.1】
解熱剤を使っても熱が下がらず、辛すぎて眠れない夜が何日も続いていた長男…。
症状が出揃うまで治療ができないのですが、やっと川崎病と確定し治療を開始、その日の夜にようやく熱が下がり、久しぶりにスヤスヤ眠る姿を見ることができました。
そして日曜が終わり…、
月曜日には仕事に来てと言われてしまったので、なんとか母に協力してもらい、泣く泣く出勤することに…
職場の保育園の先生達は「どうして休まないの!?」と、とても心配してくれていました…。
みなさんの優しさが嬉しかったです。
そんな感じで2日くらいたった時、長男の熱がまた上がり始めてふたたび39度台に…。
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