コミックエッセイ 公園でお弁当を食べていただけなのに…
みんなで子どもを守り、安心して遊べる公園であって欲しい【公園でお弁当を食べていただけなのに… Vol.8】
■公園は安心して遊べる場所であってほしい
世のママはみんな、子どもと散歩するときは「いつ車が来るか」「いつ子どもが走り出すか」「いつ転ぶか」など、常に周りに目を配り神経を擦り減らしながら子どもを守っていると思います。
私もそんな日々の中、「公園」という場所に少し気を抜いていた部分もあったかな、と思います。
おじさんたちを否定する漫画が書きたかったんじゃなくて、ただただ平和に見える公園でも、子どもが遊ぶ場所だとしても、ちょっとした理由でこんな事が起きちゃった、と言う出来事を漫画という形にしました。
いつも公園が綺麗に保たれているのは管理してくれる会社があるからです。
それぞれがみんな子どもたちの安全を守って楽しく遊べたらいいなと思っています。
最後までご覧いただき、ありがとうございました!
- 1
- 2
関連リンク
-
【無料アーカイブ配信中】「診断名」に縛られない育て方と社会のつながり、ケアまで。山口有紗先生×井上雅彦先生が描く支援の未来とは「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
夜尿症と発達障害の深い関係。宿泊行事前に多い駆け込み受診、子どもの「自尊心」の守り方は?【夜尿症セミナーレポ後編】
-
【無料アーカイブ配信中】親なきあとの備えからキャリア相談まで、発達支援の「今と未来」に触れる多彩なサービスが集結!「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
上の子の「フクザツなキモチ」を代弁してくれる!きょうだいがいる子どもの複雑な気持ちに寄り添う絵本が登場
-
謝ってほしいのはそこじゃない! 勇気を出して切なる声を上げた