コミックエッセイ こどもと見つけた小さな発見日誌
まるで妖怪の火の玉のよう…! 長男が見つけた「線路の火」の正体とは!?【こどもと見つけた小さな発見日誌 Vol.33】
こんにちは、モンズースーです。
これは数年前の冬に家族で線路際の宿泊施設に泊まった時のお話。
長男に言われ線路を見たら、確かに線路が燃えていました。
「火のように赤く光ってる」わけでもなく、たき火などの灯りでもなく、メラメラと燃える小さな火でした。
線路から火が出ているのをはじめて見たので、とても驚きました。
その線路の周囲には大きな柵などがなく、入ろうとすれば入れそうな線路。
いたずらに火をつけた何かを投げ込んだ人がいたのかと心配したのですが、長男の話によると、その火はずっと同じ大きさで何分も燃え続けていたそうです。
気になって調べてみると…
これは数年前の冬に家族で線路際の宿泊施設に泊まった時のお話。
■長男が線路が「燃えている!?」のを発見
長男に言われ線路を見たら、確かに線路が燃えていました。
「火のように赤く光ってる」わけでもなく、たき火などの灯りでもなく、メラメラと燃える小さな火でした。
線路から火が出ているのをはじめて見たので、とても驚きました。
その線路の周囲には大きな柵などがなく、入ろうとすれば入れそうな線路。
いたずらに火をつけた何かを投げ込んだ人がいたのかと心配したのですが、長男の話によると、その火はずっと同じ大きさで何分も燃え続けていたそうです。
気になって調べてみると…
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