コミックエッセイ こどもと見つけた小さな発見日誌
まるで妖怪の火の玉のよう…! 長男が見つけた「線路の火」の正体とは!?【こどもと見つけた小さな発見日誌 Vol.33】
■少し珍しい光景…線路の火の正体とは!?
この火の正体は、寒い季節に降雪や凍結で線路のポイント転換ができなくなるのを防ぐための装置でした。
火をたいて雪や氷を溶かすようです。
寒い日でも安全に走れるように工夫されているんですね。
他の線路では空気圧や熱風、温水などで溶かすこともあるそうです。
チェックアウトの時に泊まった施設の人に聞いたら、宿泊した場所では年に数回しか見られない少し珍しい光景だったようです。
通報しなくてよかった。
※この記事は、外出自粛要請前に体験したものです。
- 1
- 2
関連リンク
-
「そんなヒスな返事したら子どもが可哀想だよ」机を拭いてと頼んだだけで言い返してくる夫。家事を手伝いもしない夫と結婚した結果
-
「子持ちの時短なんていらない」バリキャリ女性が新入社員に矛先を向け…ワーママへの敵意をむき出しにした結果
-
【芸術の秋】家ではできないダイナミック造形遊び! 横浜美術館「みんなのフリーゾーン」が子連れにおすすめ | HugMug
-
「メシはもうちょっと普通の作れない?」つわりで苦しむ妻にまさかの一言…ご飯への執着がすごい夫と結婚してしまった結果
-
大雨の発生頻度が約1.8倍、企業の防災備蓄品を地域支援に活用 11月1日に愛知県北名古屋市で電気工事会社が子ども食堂に非常食383点を寄贈