コミックエッセイ 出産のキロク
吸引分娩でようやく出産! 感動の嵐かと思いきや実際は…【出産のキロク Vol.10】
■前回のあらすじ
立ち会い出産をすると意気込んだのも束の間、吸引分娩となり立ち合い不可に。もう一刻も早く産みたい気持ちに…。
立ち会い出産をすると意気込んだのも束の間、吸引分娩となり立ち合い不可に。もう一刻も早く産みたい気持ちに…。
待望の分娩室へ! それでも“予想外”はやってくる
分娩室の様子などはあまり覚えてないので、イメージで描いてます…! 吸引されていたけど、吸引する器具の記憶は全くなしで…。
そして、出産前にSNSで出産レポを読み漁っていたので、目だけはとじまいと思っていました。
長いこと描き続けてましたが、ようやく産まれました!
私自身、産まれたら泣くかもと思っていたけど、それよりもようやく終わったという気持ちの方が先でした。
次回に続く
本記事はあくまで筆者の体験談で、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
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