コミックエッセイ 息子(1歳)がPCR検査受けた話
子どもたちが発熱…! コロナ禍の中病院へ行ってみると…【息子(1歳)がPCR検査受けた話 Vol.1】
1年くらい前、上の子が川崎病になった時には高熱が続きました。当時のかかりつけ医(今回とは違うところ)で誤診され、かなり怖い思いをしたので、ついつい高熱に敏感になってしまう私。
今回も、もうちょっと様子見かな…とも思ったのですが、初めての熱&だいぶぐったりしてたこともあり、念のためかかりつけ医に行くことにしました。
それがまさか、こんなことになるとは…。
次回に続く
本記事はあくまで筆者の体験談で、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
- 1
- 2
関連リンク
-
【無料アーカイブ配信中】「診断名」に縛られない育て方と社会のつながり、ケアまで。山口有紗先生×井上雅彦先生が描く支援の未来とは「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
暑い夏を乗り切る! イオンに子ども向けの紫外線対策・熱中症対策アイテムが続々登場
-
夜尿症と発達障害の深い関係。宿泊行事前に多い駆け込み受診、子どもの「自尊心」の守り方は?【夜尿症セミナーレポ後編】
-
【無料アーカイブ配信中】親なきあとの備えからキャリア相談まで、発達支援の「今と未来」に触れる多彩なサービスが集結!「LITALICO MIRAI FES」レポ
-
暗記で詰め込む小受対策はもう終わり! 体験を通じて本質的な能力を伸ばせるプログラムが開校