コミックエッセイ 出産の記録〜低酸素性虚血性脳症の娘と私
私たちのところに来てくれてありがとう…、自然にでてきてくれた我が子【出産の記録〜低酸素性虚血性脳症の娘と私 Vol.12】
■出てきたのは…
■内容物と共に病院へ
子宮は奇麗になっており、流産手術は中止となりました。
子宮収縮剤を処方され、帰宅後…、
病院では少しホッとしたのを覚えています。
しかし帰宅後は、お腹の赤ちゃんが本当にいなくなったことを考えると、また悲しみが込み上げてきました。
ちなみに、この後も度々腹痛が起こりました。
子宮収縮するときの痛みらしいです。
※本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
次回に続く(全57話)「出産の記録〜低酸素性虚血性脳症で生まれた娘と私」連載は12時更新!
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