コミックエッセイ やっぱり家が好き〜おっとぅんとみったんと私〜
ふたり目育児は雑になりがち? ひとり目との違いは…【やっぱり家が好き〜おっとぅんとみったんと私〜 第65話】
こんにちは。渋谷です。
子どもふたりと暮らしていて最近思ったことがあります。
「下の子の扱い、上の子が小さかった時に比べるとかなり大雑把だよな…」
と。
上の子・みったんが生まれた時は「子どもに危険があってはならん!」と、口に何か入れないようにとにかく部屋を片付けまくったり、「昨日よりなんか顔が赤い気がする! 風邪!?」とささいなことに一喜一憂する神経質な日々を送っていました。
が、下の子・ゆっくんに関してはそんな育児初心者のときの神経質な私は一体どこへ? と思うくらい雑に。
おもちゃや服をなめられても「死にはしないし大丈夫! 健康ならオールオッケー!」と、基本自然の成り行きに任せられるほどになったのでした(なんというポジティブな言い方)。
その雑さはゆっくんの成長に対しても現れており…
子どもふたりと暮らしていて最近思ったことがあります。
「下の子の扱い、上の子が小さかった時に比べるとかなり大雑把だよな…」
と。
上の子・みったんが生まれた時は「子どもに危険があってはならん!」と、口に何か入れないようにとにかく部屋を片付けまくったり、「昨日よりなんか顔が赤い気がする! 風邪!?」とささいなことに一喜一憂する神経質な日々を送っていました。
が、下の子・ゆっくんに関してはそんな育児初心者のときの神経質な私は一体どこへ? と思うくらい雑に。
おもちゃや服をなめられても「死にはしないし大丈夫! 健康ならオールオッケー!」と、基本自然の成り行きに任せられるほどになったのでした(なんというポジティブな言い方)。
その雑さはゆっくんの成長に対しても現れており…
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