【世田谷区】馬事公苑前の「けやき広場」で開催された地域イベント「bajico夕市」で、世田谷区限定「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のオリジナルグッズを配布!
赤ちゃんの泣き声を温かく見守っている人たちの声を可視化する、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に賛同している世田谷区。
2026年7月18日(土)、馬事公苑前の「けやき広場」(世田谷区上用賀2-3)で開催された地域イベント「bajico夕市」にて、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のオリジナルグッズが配布されました。
けやき広場を舞台に、地域密着マルシェ「baji∞ichi」をはじめ、子ども向けワークショップ、ボサノバ演奏、大道芸など、親子で楽しめる催しが並びました。
いずれも、赤ちゃんが泣いてしまうのは自然なことだと温かく見守り、「泣いてもいいよ!」という気持ちを可視化できるアイテム。スマートフォンやバッグなど身近なものに貼ったり付けたりすることで、子育て中のママ・パパへのエールを日常の中で発信できます。
多くの人が行き交うイベント会場での配布は、プロジェクトの認知を広げるとともに、「地域で赤ちゃんを見守る」という機運を実感してもらう機会にもなりました。
世田谷区限定「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のグッズは、世田谷区役所をはじめ、世田谷区内の各種イベントや総合支所でも配布されています。身近なものにステッカーを貼って、子育て中のママ・パパたちにエールを送ってみませんか。
世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト
2026年7月18日(土)、馬事公苑前の「けやき広場」(世田谷区上用賀2-3)で開催された地域イベント「bajico夕市」にて、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のオリジナルグッズが配布されました。
bajico夕市 告知フライヤーより
「bajico夕市」とは
「bajico夕市」は、地域住民や大学、企業、NPOなどが世田谷区都市整備政策部都市デザイン課と協働で取り組む「bajico(馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト)」が主催する恒例イベント。けやき広場を舞台に、地域密着マルシェ「baji∞ichi」をはじめ、子ども向けワークショップ、ボサノバ演奏、大道芸など、親子で楽しめる催しが並びました。
テーブルいっぱいに並んだ 世田谷区限定の「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」グッズ
会場のブースには、世田谷区限定デザインの「泣いてもいいよ!」ステッカー付きチラシ、キーホルダー、スマートフォン用グリップなど、「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」グッズがずらりと並びました。
テーブルいっぱいに並んだ「泣いてもいいよ!」グッズ
いずれも、赤ちゃんが泣いてしまうのは自然なことだと温かく見守り、「泣いてもいいよ!」という気持ちを可視化できるアイテム。スマートフォンやバッグなど身近なものに貼ったり付けたりすることで、子育て中のママ・パパへのエールを日常の中で発信できます。
来場者へ手渡しで配布、あたたかな交流も
当日はスタッフが来場者一人ひとりに声をかけながら、チラシやグッズを手渡しで配布。イベントを訪れた家族連れにも気を配りながら、プロジェクトの趣旨を丁寧に伝える様子が見られました。
来場者へチラシを手渡しするスタッフ
多くの人が行き交うイベント会場での配布は、プロジェクトの認知を広げるとともに、「地域で赤ちゃんを見守る」という機運を実感してもらう機会にもなりました。
世田谷区限定のグッズは世田谷区役所やイベント内で!
世田谷区限定「WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のグッズは、世田谷区役所をはじめ、世田谷区内の各種イベントや総合支所でも配布されています。身近なものにステッカーを貼って、子育て中のママ・パパたちにエールを送ってみませんか。
bajico夕市 ※イベントは終了しています
日程:2026年7月18日(土)
時間:14:00〜19:00
会場:けやき広場(世田谷区上用賀2-3)
主催:bajico(馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト)
事務局:NPO法人子育て支援グループamigo/世田谷区都市整備政策部都市デザイン課
内容:地域密着マルシェ「baji∞ichi」、子ども向けワークショップ、ボサノバ演奏、大道芸 ほか
bajico(馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト)
日程:2026年7月18日(土)
時間:14:00〜19:00
会場:けやき広場(世田谷区上用賀2-3)
主催:bajico(馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト)
事務局:NPO法人子育て支援グループamigo/世田谷区都市整備政策部都市デザイン課
内容:地域密着マルシェ「baji∞ichi」、子ども向けワークショップ、ボサノバ演奏、大道芸 ほか
bajico(馬事公苑界わいコミュニティデザインプロジェクト)
世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト