コミックエッセイ 172記事 (完結)172
お宅のお子さんが万引きしました
娘のイオリのことが大好きな母親とイオリも母親のことが大好きで ずっと一緒にいたいと思っていた。 何歳になっても心の底で繋がっていると思っていたのだが… 反抗期なのか、母とあまり会話をしなくなった高校生の娘。ある日、母のパート先に警察から一本の電話がかかってきて…。
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Vol.121 証拠がないのをいいことに余裕の態度…真犯人をあばく方法は?
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Vol.122 友だちは自分の名誉のために戦ってる…それに比べて自分は?
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Vol.123 「せめて心だけは綺麗でいたい」勇気を出して助けにきたワケ
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Vol.124 「この状況を打開しよう」八方ふさがりの状況に1本の連絡が…
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Vol.125 クラスメイトからの電話で状況が一変! 話を聞いてくれる人がいた
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Vol.126 「本当のことがわからなくて」…クラスメイトたちの沈黙の理由
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Vol.127 「ありがとう」見てくれてる人がいた…母の言葉は本当だった
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Vol.128 「やっちゃう?」優等生戦闘モードON! 強力な助っ人が味方に
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Vol.129 「やり返しちゃおうか」委員長参戦! 先生も言いくるめられてる状況を見逃せない
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Vol.130 知恵と情報を出し合って…! クラスを裏から操るギャル打倒作戦
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Vol.131 「やってやる!」身の潔白を証明するため、再び学校へ
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Vol.132 「だる」トドメをさしたと思ったのに、登校して来ると思わなかった…
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Vol.133 「主人公になったつもりでいるんじゃねぇよ」人をモブ扱い! ギャル友の本音炸裂
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Vol.134 「はい残念」暴言を録音する作戦は即看破された!?
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Vol.135 「私が真犯人って気づいた」!? 真実を知る当人同士が接触した可能性が!
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Vol.136 「スマホをザッとチェック」裏切ってたら位置情報の履歴でバレバレ
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Vol.137 危うくバレるところだった! 偽装しておいてよかった、位置情報
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Vol.138 にらまれて泣いてるフリ!? わざとらしい演技にゾクッ…
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Vol.139 準備は完璧…ホームルームでギャルへの反撃作戦決行!
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Vol.140 「私がやります」みんなが嫌がる選挙管理委員に立候補したのは…
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Vol.141 「不和解消のため話し合いましょう」委員長が弁解の場を準備! 誤解は解けるのか…?
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Vol.142 「ほじくり返す必要ないんじゃ」話し合いは難航? 墓穴を掘られるのが怖いクラスメイトたち
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Vol.143 「見ちゃったんです」クラスメイトをざわつかせた一言…話し合いに新展開!?
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Vol.144 「怖かったし悲しかった」素直な気持ちを聞いたクラスメイトたちに、心境の変化が
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Vol.145 「雰囲気でつい言っちゃった!」謝罪を皮切りに、風向きが変わる?
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Vol.146 「なりすまし」や「訴訟」の噂はどこから? 言い出しっぺ探しが始まった
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Vol.147 「ここで流れを変える…!!」先生の介入はクラスの意見をひっくり返すチャンス
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Vol.148 みんな騙されてるのかも!? 流れを変えたギャルの”告白”
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Vol.149 「ね、一緒に聞いてたもんね」嘘の片棒を担ぐことを求められて…?
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Vol.150 「友だちに脅されてました」明かされた常習犯の正体は!?